保安官と気骨のあるシスターのロードムービー西部劇。
「勇気ある追跡」(1969年)の続編。
ジョン・ウェインが主演、キャサリン・ヘップバーンがヒロインを演じ、リチャード・ロマンチート、リチャー…
『勇気ある追跡』の続編で、ジョン・ウェイン晩年の主演作。キャサリン・ヘプバーン共演。
晩年ともあって女性やインディアンや若手に活躍の場を譲ることが多いジョン・ウェイン。ついには彼に「また見せ場を持…
久しぶりに西部劇を見たら、雄大な景色がなかなか良い。歳をとったジョン・ウェイン、70歳弱か、怒鳴り声で息切れぎみ、でもユーモラスで豪快。キャサリン・ヘプバーンとの会話が面白い、英語が堪能ならもっと楽…
>>続きを読むタイトルが似ているから、てっきり『アラスカ魂』と関連があるのかと思って見ていましたが、、、
ルースター(ジョン・ウェイン)がシスターのユーラ(キャサリン・ヘプバーン)に話す武勇伝が『勇気ある追跡』の…
(イントロダクション)
「勇気ある追跡」(68)の大酒飲みの片眼の保安官ルースター・コグバーン役でアカデミー男優賞を獲得したジョン・ウェインが、再び同じキャラクターに扮する西部劇。
(コメント)
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