お母さんにお薦めしてもらった映画!!1972年、ラグビーチームの選手や家族を乗せた飛行機がアンデス山脈で墜落。死人も出る中、なんとか生存した27名があの手この手で生き延びようとするが…。これ実話かよ…
>>続きを読む飛行機の墜落事故で極寒の雪山に取り残されてしまった乗客のサバイバル
実際に起きた墜落事故を元に映画化
捜索の打ち切りが早く、結局山を超えて助けを予備に行ったのか...人肉を持って...
事件当時、…
1972年に起きた、ウルグアイ空軍機571便遭難事故のドキュメンタリー小説を元に映画化したもの。
4000メートルを越すアンデス山脈に航空機が墜落。乗員乗客45名中16名が72日間生き延び生還した…
人間の生命力に驚かされた。
極限状態になり選択一つで生死が分かれる、これは紛れもなく生きたいという本能なんだろう。
墜落死、凍死、餓死、極限状態の精神でさまざまな死の分かれ目で浮き彫りになるその人た…
「多くの人は こう言う ”自分があそこにいたら死んでた”と 意味のない言葉だ あの状況に 置かれなければ 自分がどう行動するか誰にもわからない 退廃に染まる事のない純粋な孤独と対峙し 孤独を…
>>続きを読む途中からずっとイーサン・ホークがカッコいい映画だった。人肉云々は宗教的な問題で価値観が違うのでおいておいて、それだけじゃなくて大事なギターもお金も焼いた、命より大事なものなんかない。それにしても捜索…
>>続きを読むひたすらいたたまれない。
神に祈ろうが、お互いに助け合おうが、気を強く持とうが、雪山での極限状態は心と体を容赦なく蝕みます。湧き上がるのは絶望と希望、陶酔、狂気に似た勇気、生きる意思。様々な思いが去…