イーサン・ホークの実話雪山遭難もの
やっぱり、人の器というか人格が極限状態だとモロに出るよね
リーダー、ムードーメーカー、不安を口にする者……
議論してるときに「とりあえず祈ろう」って言葉が印象深…
めちゃくちゃ面白かったけど、もう怖すぎて飛行機乗れないかもしれない。
捜索隊諦めるの早すぎだし、諦め悪すぎる(褒めてる)彼らはすごかった!
人肉を食べることに対して当時物議を醸したのはわかるけど、過…
自分だってあの選択迫られたら食べるけどさ死んだ仲間の肉をねぇ。生存本能故だけどさなかなか辛いよなぁ。あんなに寒くてよく生きれたと思う。足怪我してた連中はもうその瞬間から長くないって悟ってるのに希望を…
>>続きを読むとにかく実話と言うことにびっくり。
緊迫した状況が伝わってきて、なんどもこんなんで、生きていけるんかと思ってしまった。
最後の最後まであきらめないことの大切さがわかる映画
イーサンホークが出演して…
壮絶な作品でした。
1972年に実際に起きた飛行機墜落事故で、実話に基づいています。
アンデス山脈で極限状態で約70日間生き延びた16人の若者たち。
雪崩が起きたり崖から落ちそうになっても生きる希望…
生死の分かれ目ってどこなんだろって考えさせられる。運?
墜落で即死、墜落で助かっても衰弱死、衰弱にも耐えたのに雪崩で圧死。絶望の連続で生き延びたことがすごいし山越えて助け求めに行く精神力も体力もすご…
公開当時鑑賞
これを扱った「アンデスの聖餐」という
ドキュメントも先に公開されたし内容はわかっていました
極限状態に置かれた時に生き延びるために人間は・・・
色々と考えさせられる
これをスピルバーグ…