父親が子供たちを連れて砂漠へ行きピクニックかと思いきや、、衝撃の冒頭
過酷なサバイバルの中、ローグは動物、花、木、水、夕焼け、とにかく大自然を撮る。
文明社会と自然、都会と荒野、言葉と身体、少年…
小さい弟のを守らなければとたくましい姉、6歳にしては大人びている弟。それに加えて、適応能力に長けてるのよ弟くん。
姉弟とアボリジニ青年の互いの言語が分からないからこそ、本能レベルで生きることの素晴…
砂漠へ放り出された姉弟と、子どもから成人への通過儀礼ウォークアバウトを行っているアボリジニの少年との交流。オーストラリアの自然やらアボリジニの生活様式やらウジが湧く動物の死体やらを通して、現代文明へ…
>>続きを読むフォローさんのレビューにて気になり鑑賞🦘
オーストラリア。
都会に暮らす14歳の姉と6歳の弟はある日、父親に連れられて砂漠へドライブに出た。だがその道中、一家心中を図った父親が自ら命を絶ち、どうに…
冒頭からシンプルにハエが多すぎて、こんな場所でご飯食べるの絶対嫌やと思った。最初はステップ気候らしき草原で撮影されていたので、大自然を舞台に仕方なく映像に入り込んでしまったのかと思ったけど、どうやら…
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