「#太陽を盗んだ男」を観た。原発からプルトニウムを盗み出し、自ら原子爆弾を製造した男。このクソ野郎をピッタリの沢田研二が演じる。作り方をマニアックに説明するシーンやまさかのラストシーンに呆れてしまい…
>>続きを読むいつぶりか覚えてないレベルで見たシリーズ(『天国と地獄』ぶり)。菅原文太の人間超えた体力には爆笑。原爆を取り返しにいく沢田研二のアクションが奥行きの運動であったことで、菅原文太が沢田研二と同時に落下…
>>続きを読む『万事快調〈オール・グリーンズ〉』がきっかけで鑑賞。いや、これは本当にやばい。鑑賞中、何度も心の中で「やばすぎるだろ……」と呟いていた。1979年に、こんな劇薬みたいな映画が作られていたこと自体がま…
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本作には、いわゆる「The 昭和」と形容できるような過激な演出が多く見られる。暴力描写や社会への強い皮肉、突き放すような語り口など、現代の映画では抑制されがちな要素が前面に押し出されている。また、…
ザ昭和。てな映画。
今じゃ作れないだろうなぁ。
原爆を作ってテロする話。
沢田研二が気だるい犯人の教師役。
途中のバスジャック事件までは
面白かったけど後はグダグダかな。
クライマックスの菅原文太と…
1.終始むちゃくちゃでわけがわからない感じで進んでいく。
2.印象はすさまじく、脳裏にこびりつく。演出が過激で日本映画らしからぬ不良っぽさが強烈に出されていた。不良というより過激派だな。
3.思想な…
ポスターに負けてないカオスティック。前衛的ビジュアル、心情の読めない主人公。原子力発電所内部が近未来SFディスコっぽくておもろい。
渋谷ですと言われてもここ10年くらいの渋谷しか知らないのでどこが?…
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