うーんすごい
あぶない刑事のようなクサさ、ダイナミックな演出もありつつ、ニヒリズム的な虚しさも漂う
ラストシーンや途中プールで児童が浮かぶシーンは、”全てを無に返す”フゴニアのラストシーンを思い出…
大真面目だからこそ面白いシュールな滑稽さ!
とにかくこの映画の良さは、イケメンのジュリーをボサボサ頭の虚無おじさんに仕立てた事と、彼のお出ましを演出するための挿入曲にあると感じた。
東海村の潜入…
めちゃくちゃ面白かった、原爆を作って国家権力を脅迫する男ってのでそういうのが主題の映画なのかと思ってたけど全然違くて邦画のタクシードライバーとかJOKERって感じの内容で好みド真ん中だった、菅原文太…
>>続きを読む◆脚本:5
◆俳優:5
◆映像・音楽:3
◆意外性:4
荒唐無稽な映画と言ってしまえばそれまでですが、この頃の日本映画には観客をねじ伏せるパワーがあったと思います。本作は、そうした強烈なパワーを放…
みんな平和に飽きてきた時代だったのか?
核爆弾にガンアクションにカーチェイス。とんでもないことをとりあえずてんこ盛りにしたデカ盛り丼みたいな映画だった。
ただ徐々に放射線に蝕まれていくジュリーの様…
うわーーーーーーーーー‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️飛び降り心中したぜーーーーーー‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️うわーーーーーーー‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️サイコーーーーーー‼️スゲーーーーー…
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