スリーマイル島の事故と同じ年。
でも、この映画の企画は、事故の起こる前からあったので、こんな映画が作れたと思う。
でも、この後の原子力発電の事故を考えると、完全なSF映画なり。でも、ファンタジーでは…
とにかくジュリーが美しい
カーチェイス、菅原文太の不死身さ、面白すぎる
こんなめちゃくちゃな映画、時代ゆえですね……今の時代じゃ作れないだろうなあ
最後は多分爆発はしたものの……くらいのものじゃなか…
おもろかった。核作るまでが彼の目的で知的好奇心で動かされてたんかな。それ以降は彼に取ってはおまけみたいな感じ。けどそこのそれ以降の部分がやっぱおもろいわ。ラジオになんでも願いが叶うとしたらっていうテ…
>>続きを読む2025過去鑑賞
奇妙な信頼のある三角関係
わかりやすい動機も思想もなくてもOKという自由
映画も主人公も勢いでやっちゃいました〜のテンション
お祭り騒ぎ
カーチェイス良すぎ
菅原文太カッコよ…
社会派映画だな、、の気持ちで「手塚治虫のマンガでこういうの読みたいな」と思ったけどMWじゃんとなった
城戸の頬を涙が伝ったのを見て、自暴自棄になっていく城戸を見て切なくなった
スタントだったりカメ…
正義とは一体何なのか。彼らは何を世に訴えたかったのか。
「太陽を盗んだ男」が公開された1979年は、1960年代から70年代前半にかけて激化していた学生運動が沈静化し、社会全体に大きな目標を失った虚…
歴史的傑作カルトムービー。
多くのファンを魅了し続けている理由がよくわかる、気迫に満ちた作品でした。
前半、爆弾を作る工程がやたらと丁寧に描かれているのが面白く、序盤から物語に引き込まれます。猫が…
とても良かった「残響のテロル」の劇中で言及されていたのに観たことがなかったので配信で。
奇想天外なストーリーが凄い疾走感で展開されてびっくりしたのだけど、観劇後の余韻はなんだかさみしいような、セン…
結構、シリアスな内容で、沢田研二が、かなり頑張ってた。
子供の時に観てたら、ドリフでジュリーを笑えなくなってたかも。
映画の最初は、沢田研二→菅原文太だったのに、エンドロールでは菅原文太→沢田研二に…
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