若い男女たちの恋愛と失恋を痛く静かに描いた青春群像劇。
不思議な気持ちになった映画でした。監督は『恋する惑星』『ブエノスアイレス』のウォン・カーウァイ氏で、全体的に静かで青緑がかった独特な雰囲気が特…
若アンディラウ目当てに鑑賞しましたが、期待通り警官役のアンディラウは素敵でした
クソ野郎に堕ちてしまい、どうにもならない時に話を聞いてくれるアンディラウ
外野からすると、アンディラウを好きになると…
当時「香港映画史上最初で最後」と言われたほどに豪華な、6人のトップスターを起用したキャスティング。このようなオールスター映画の欠点として、個性そのものが膨張し作品を圧迫するといった、個性の肥大化が挙…
>>続きを読む香港での公開当時、ウォンカーウァイ監督と作品の知名度がまだ日本では確立されておらず日本での公開は未定でしたが、先にVHSが発売になると知り、ビデオレンタルショップに並び出した直後速攻で借りに行きまし…
>>続きを読む音楽少なめで助かる。レスリー・チャンは養子だと分かる前は幸せだったと言ってるが、子どもかよ。この甘ったれの感覚が王監督の作品には必ずあって、スタイリッシュな映像美とか言う前にどうにかしろよと思うが、…
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