欲望の翼に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『欲望の翼』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

こんなふうに死ぬのか
こんなふうに死にたくない

・雨多すぎ 香港ってそうなの
・そんな普通に女を殴るな
・中華系の映画のこの雰囲気、蒸し暑い香港の空気感、映像と演出だけはよかった
・最後のシーン何
CHIKO
2.7

先日『花様年華』を鑑賞したことがきっかけ。ウォン・カーウァイ監督の原点ということで鑑賞。

花様年華も映像の質感と色味に特徴があるように感じます。
ストーリーは今回追えきれていないのですが、官能的な…

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カニ
3.0
マギーチャンって最初はなんとも思わないのに見れば見るほど綺麗。マギーチャンが出てる映画どれを観てもこのきもちになるけどこれはなんなんだ〜
ウォンカーウァイって感じ!
3.0

音楽とかカメラワークとか色彩とか、何よりもレスリーチャンが、言わずもがな大好き。
あんな口説き文句、ゾッコンになるしかない。
まったりリラックスして観れた。
音楽が本当にいい。

そんなまったりした…

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ウォン・カーウァイ監督らしい色合い。
(緑がかって赤が映える好きな色合い)


公衆電話の前で
電話が鳴るのを待っているシーンが好き。

最後のトニー・レオンが
あれだけの登場だけど、印象に残る。

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2.6

花様年華の前譚と知り、みてみることに。
湿度の高い悪く言うと暑苦しい映像。
主演の男女が正直好みではないので、あまり没入せずに見れた。
育ての母が花様年華のアパートの大家に似てるなあと気になって仕方…

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香港映画はあまり見たことがないが、イメージと違いオシャレな作品だった。

レスリー・チャンは、セクシーなクズ男がピッタリ。

金だけ与えられ愛を知らぬ青年は、女をとっかえひっかえしても一向に満たされず、実の母に会いに行っても門前払いされ——ウォン・カーウァイ監督の代表作。熱帯雨の降りしきるジメジメ気怠い暗緑色の世界で惚れた…

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Gaku
3.0

ウォン・カーウァイの原点。

終始画面がずっと曇っていた。

「1960年 4月16日 3時1分前 君は僕といた」
「君とは1分の友達だ」
このセリフをレスリーチャンが言ったら全女性惚れますわ。

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2.2

画面の湿度が高い。(香港自体も亜熱帯地域ね)
ラスト30分くらい、監督変わったのかなってくらいカメラワークがヌルヌルでびっくりした。ジャッキーチェンとジャッキーチュンは別人なのかあ

あと、この前に…

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