ウォン・カーウァイ監督らしい色合い。
(緑がかって赤が映える好きな色合い)
公衆電話の前で
電話が鳴るのを待っているシーンが好き。
最後のトニー・レオンが
あれだけの登場だけど、印象に残る。
…
花様年華の前譚と知り、みてみることに。
湿度の高い悪く言うと暑苦しい映像。
主演の男女が正直好みではないので、あまり没入せずに見れた。
育ての母が花様年華のアパートの大家に似てるなあと気になって仕方…
金だけ与えられ愛を知らぬ青年は、女をとっかえひっかえしても一向に満たされず、実の母に会いに行っても門前払いされ——ウォン・カーウァイ監督の代表作。熱帯雨の降りしきるジメジメ気怠い暗緑色の世界で惚れた…
>>続きを読むウォン・カーウァイの原点。
終始画面がずっと曇っていた。
「1960年 4月16日 3時1分前 君は僕といた」
「君とは1分の友達だ」
このセリフをレスリーチャンが言ったら全女性惚れますわ。
…
画面の湿度が高い。(香港自体も亜熱帯地域ね)
ラスト30分くらい、監督変わったのかなってくらいカメラワークがヌルヌルでびっくりした。ジャッキーチェンとジャッキーチュンは別人なのかあ
あと、この前に…
レスリーチャンの顔が見たくて見に来たのに、クソ変態ナンパDVヒモ無責任マザコン最低男の設定で見るに耐えない。
暴力シーンもグロいし怖かった。
レスリーの顔は相変わらず綺麗なんだけどこのキャラクターだ…
4月16日の3時に何をしていたか、覚えているか?
その女といた。肝心なことは忘れない。
映像は見ただけでウォンカーウァイだなあと思う。花様年華ほどではないが、照明の雰囲気、部屋の壁紙、女性のチャ…
レスリーの誕生日に合わせて。
前々から楽しみにしてた作品だったけど、自分にはあまり合わなかった。
「君は1分間の友達だ」のくだりはキザで好き(あと、ちゃんと覚えてたのもよかった)だけど、男性の登場…
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