プレイタイムの作品情報・感想・評価・動画配信

『プレイタイム』に投稿された感想・評価

観る順番を間違えたかもしれない……。
どうやら主人公のユロは『ぼくの伯父さんの休暇』『ぼくの伯父さん』から引き続き登場しているらしく、それ故にユロ伯父さんのキャラクターが全く掴めない……。

内容は…

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5.0
とてつもなく高い技術でもってしょうもないボケをするーこれもキタノ映画の源流のひとつ。
最初のシーンのフラットさから、早速大好きなやつだと確信した。あとジャック・タチのちっちゃい逡巡の挙動がおもろい。劇伴の愉快なこと!
hisauk
4.0

高度な文化になってきたパリ。お上りさんのユロは一流企業に就職をするため面接にやって来た。。。


「ぼくの伯父さん」でお馴染みののんきなユロさんが少しずつ小さなハプニングに巻き込まれたり、人々がちょ…

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4.0
力のある画。迸るセンス。映画の価値はストーリー如きではないと。

圧倒的映像美とシュールな世界観
ストーリーはほんとに刺さらないけど画が...画が素晴らしい... 作り込まれた美、良い違和感がずっと続く
この映画に賭けすぎて破産までいったジャックタチすき たぶんも…

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tych
3.8

PLAYTIME 1967年 ジャック・タチ脚本・監督作品 125分。パリにやって来たユロ(ジャック・タチ)は、慣れない都会のビルで右往左往、目的の人物にもすれ違いばかりでなかなか会えない。そんなユ…

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裕太
4.7
レストランのシーン
Dee
4.0

直線と灰色だらけの無機質と言える建物のなかで主人公が迷いまくる笑
主人公は癒し系で家から出れないシーンとか、硝子のドアわるところ、振り返った瞬間落ちてたものを蹴っちゃったシーンとか笑った

しかし画…

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2.0

ある哲学書で紹介されており気になったので鑑賞

開始30分であまりにも退屈でつまらなすぎたため観るのを辞めようと思ったが、最後まで観ないとわからないと思い継続

しかし、時間が経っても全く面白い場面…

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