ハネケの中では一番わかりやすい映画。わかりやすさで言えばDVDBOXシリーズでは一番だった。
ディストピア的なヨーロッパで生きる家族の話。時代背景だけは全くの謎だけど、その分登場人物の心情は分かり…
ハネケの作品の中でもかなりトップに入るレベルで素晴らしい作品でした。ますますハネケが好きになった。
ハネケ作品の中ではわかりやすい部類に入るんじゃないかな?と。
なんの災害が起こったかはわからない…
何らかの原因によって社会インフラや国家機能が崩壊した終末世界的な状況の中で、夫を殺された母親と二人の子供が生き延びようとする姿を描いた、ミヒャエル・ハネケ監督による災害ドラマ映画。
本作の舞台とな…
【シッチェス映画祭2003 脚本賞】
『愛、アムール』ミヒャエル・ハネケ監督作品。カンヌ映画祭アウト・オブ・コンペティション部門に出品、シッチェス映画祭では脚本賞を受賞した。
別荘に来た家族?と思…
序盤の唐突さ、好きです
そこ以外も急展開だらけ
明るいシーンがひと昔のテレビみたいな画質だがここまで見せられるのは凄い
ハネケ監督作品のわりに良い人が多かったです
監督はヒューマニストで、作品…
20260605
盛り下がり〜…
最悪(最高)の始まりで笑ってた時が1番楽しかったな。
納屋が全焼するまでは不条理(コメディ)モノとしてかなり好きだった。
もっと最悪成分を欲してしまった(ので中途半…