孤独に老いていくカウボーイの悲哀を描こうとした意図は理解できる。
しかし物語は活劇としても、心理劇としても踏み込みが浅く、どこか煮え切らない。
親子の前から去っていく構図は「シェーン」を想起させるが…
このレビューはネタバレを含みます
期待していた程でもなかった。
西部劇をあまり観ないせいかな❓️
盛り上がりに欠ける内容だったから、尺が短くて良かった。
他人の山小屋に勝手に居座ってる親子が、怪我をしたチャールトン・ヘストンに治った…
【イマイチ】
BSにて鑑賞。
チャールトン・ヘストンを主演にした1967年の西部劇。
しかし、特に前半は筋書き展開が地味で、いくぶん退屈な感じがします。
後半、途中で知り合った母と息子の二人連れ…
2026年01月30日BS101NHKBS。
起承転結の起承転で終わってる感じの、あっさり。
監督、映画初登場新人トム・グリース。
出演、チャールトン・ヘストン、ジョーン・ハケット、「007は二…
第二のシェーンと言われて宣伝していたそうなぁ。確かにシェーンぽい。高校の時に「ワイオミング」が公開してたので同じ座組の本作のタイトル覚えていた。ジョーン・ハケットがいしだあゆみみたい。西部劇の哀愁漂…
>>続きを読むウィル・ペニー(チャールトン・ヘストン)はベテランのカウボーイ、読み書きはできなかったが、牧場のことについてはなんでも知っていた。
あるとき喧嘩に巻き込まれ、カルトな男(ドナルド・プレザンス)の恨み…
風呂キャン界隈よ
年8~9でいいらしいぞ!!やったな!!!
不器用な男の哀愁を描くが
それを狙い過ぎてて嫌
哀愁はもっと、滲み染みだすものであって欲しい
まず歯が綺麗すぎるんだ
二、三本抜け落ちて…