怪竜大決戦に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『怪竜大決戦』に投稿された感想・評価

湯布院映画祭の上映リストにあったから見てみた🫶
CGはCGだな~で終わってしまうけど、昔の特殊効果はどうやっているのか考える楽しさがあったりして。ピタゴラスイッチか手品でも見ているみたいです໒꒱
主…

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当時の合成技術を見ると、今の合成って本当に素晴らしいなと思う。

今じゃあまり見れない時代感のファンタジー。

よく分からないとこも多かったけど、ストーリー自体はシンプルで分かりやすかった。

(2026年8月10日鑑賞)

【それゆけ自来也!大蛇丸を倒せ!歴史に残る特撮時代劇!】

 怪獣の年1966年に封切られた東映京都製作の大怪獣特撮映画です。若干24歳の松方弘樹が主演で溌剌としたヒ…

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3.7
 子ども向け映画にもかかわらず
松方弘樹、大友柳太朗、小川知子、金子信雄と出演者は豪華

忍者というよりは魔法使いに見えてしまう主人公たち

十分に楽しめました。

 怪竜たちのフィギアはないのだろうか。笑
斬り合いになるなら怪獣プロレスいらなかった!なんて突っ込みは野暮ってもんだわ。

東映が初めて怪獣を出した映画なのだがオリジナルではなく、竜やヒキガエルに蜘蛛などを巨大化しただけ。

それでも城を介してのバトルなどは迫力がある。

そして怪獣ものに加えて忍者が出てくるのも特徴で、…

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rii
3.8

松方弘樹と大友柳太朗?
合ってるかわからんけど、2人が昭和って感じの男前でかっこいい

当時はCGがそこまで発展していなかったために工夫をしているのが興味深い
輪っかを作り敵を縛っているのがゴテンク…

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こ
3.7

このレビューはネタバレを含みます

首が取れても歩けるなんてもはや人間ではないやん
最後に花火がひゅ〜ぼんっで戻ってくるのかわいい
人間がでっかくなったみたいな怪獣
やっぱり破壊させるのは爽快だろうな
斬られて海に倒れ込むのはなかなか…

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MrNO
3.8

#時代劇と怪獣

東映の珍しい怪獣映画

監督は仮面の忍者赤影、大岡越前や水戸黄門のメイン監督だった、山内鉄也

脚本は数々の東映の特撮作品
遊星王子、ハリマオ、悪魔くん、赤影、光速エスパー、ジャイ…

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ま
3.4

1966年の東映特撮映画。

父を殺された雷丸(いかづちまる)が忍者として師匠に育てられ仇をとる話。

主人公演じるのは若き日の松方弘樹。
この当時24歳ぐらいだったそうだが、ダンディ過ぎて54歳に…

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