あらすじ💡
1944年、ナチス占領下のフランス。かつて、ドイツ軍の大佐に家族を皆殺しにされた少女は逃げ延びて、パリで映画館主に身をやつしながら復讐の機会を窺っていた。同じ頃、アメリカ軍の中尉が率…
会話劇中心の戦争映画なのに何故か見入ってしまうタランティーノ作品。どのシーンもかなり長尺なのだが、ナチスの天才的な見破り力のせいでいつ爆発するか分からない緊張感が素晴らしい。報われない登場人物たちも…
>>続きを読むI think this just might be my masterpiece.
物凄かった、こう言っていいのか微妙だけどめちゃくちゃ面白い
タランティーノお約束、前半は緻密でシリアス、後…
ハンス大尉が切れ者だけど超イヤな奴で、詰め方が怖い
エンディングはスカッとするけど酒場の面々はほぼ全滅しちゃうのがなんとも残念
面白かったです
本当にこういうバスターズの人たちがいたわけじゃな…
愉快な映画
歴史を知ってればもっと楽しくみれたかも
ランダ大佐が優秀すぎるし、ブラピより出てくるしで、敵だけどとても印象的だった
ショシュナがランダ大佐と再会するシーンでミルク出されたのは、バレ…
ブラックコメディ?なのかな?
歴史を知っていたのでラストはえっ⁉︎そうなるの????ってなちゃった
ifなエンタメとして見るなら第何章と分かれる敢えてちょい古臭くも感じる演出と2つのストーリーが…
なんというぶっ飛んだ歴史フィクション笑
画と会話、台詞群がセンスの塊で、散々キレのある会話で溜め込んだ場の圧力を一気に血生臭い殺し合いで解放させるのがもうほんと監督(好きです)
正直ブラピの格好良さ…
タランティーノは秀逸であることを、当たり前に確認していく作業ができる映画。
細かいところは気にならないタイプだが、幾許かの設定の無理さはある。が、ストーリーが成り行かないほどでは無いため無問題。
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