イングロリアス・バスターズのネタバレレビュー・内容・結末

『イングロリアス・バスターズ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

役者みんな良過ぎてずっと面白かった。
ナチスの大佐が現れるたびにすごい緊張感、本当にドキドキします。
ブラピはめちゃくちゃカッコいいね、声もカッコよ過ぎ

久し振りに鑑賞。
こんなに終始緊張感漂う内容だったとは。
出演俳優陣が普通に2〜3ヵ国語喋っていて凄い。
可憐なメラニー・ロランと迫力たっぷりのダイアン・クルーガーのタイプの違う美人さんがいて眼福眼…

>>続きを読む
凄惨なシーンあれども納得のエンディングでした。最後にピッタリとパズルがはまりました。クリストフ・ヴァルツの演技が何とも知的で冷淡で魅力的でした。


"There's a special rung in hell reserved for people who waste good scotch."
極上のスコッチをドブに捨てるようなやつは地獄…

>>続きを読む

長い上に緊張感たっぷりのシーンが続くので疲れる。

ランチ会でぜったいくるぞくるぞ…と思ってたら「ミルクを🥛」でヒーーッとなった。なんで2回も見逃したのかは謎だけど。

指の数え方で国籍がバレるやつ…

>>続きを読む
戦争は悲惨、凄惨、残酷。殺すか殺さないか。憎しみが憎しみを増加させる。死んだ人間の頭の皮を剥ぐなんて、見ていて気持ち悪くなる。
派手なシーン少ないのにおもろいから不思議なんだよなぁ。
地下のバーでのやり取りだけでこちら側がヒヤヒヤしてくる。
裏のやり取りの最高傑作よなぁ

おもしろかった。
ナチやユダヤについては詳しくないけど、根強い差別意識や恨みは感じ取ることができた。
暴力には暴力を、虐殺には虐殺を、と繰り返すことでどちらかが絶対的な正義ではないことが印象づけられ…

>>続きを読む
SSのハンス大佐の嫌らしさが圧倒的だった
まさかの暗殺には驚いた…

戦争ものは嫌いなのに、最後まで先が読めずハラハラとした展開で面白かった。
ブラビは主役にしては活躍少なくて、アパッチの異名のためなのか頭の皮を剥ぐ必要あるのかな。ランダ大佐の方が存在感あるし、2人の…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事