ナチスへの復讐話。
戦争系をコメディ的なタッチで描く作品少ないないのもあり、新鮮な感覚で見れた。
真面目さあり抜け感あり、いい意味で奇妙さがある。
バスターズのリーダーのような役回りは、ドンピシ…
5つのチャプター全てに自分が唾を飲み込む音が聞こえそうな緊迫したシーンが多くタランティーノ作品の中でも緊張感の持続性ではNo.1だと思う。
ハリウッド映画だとどこの国の人間でも英語で話す設定にされる…
第二次世界大戦を題材に
ナチスとナチスの頭皮を剥ぐ集団
“バスターズ”を描く。
小説のように第1章、第2章…の構成に
なっており、続き気になるなぁと思わせるような終わり方をしており気に入った。
特…
タランティーノ監督らしいグロいシーンは控えめ(それでも十分グロイ)で、ユダヤハンターのランダ大佐の陰湿さとブラピの変質さが圧巻。多国語を操るテクニックやショシャナへの尋問などランダ大佐がじわじわと締…
>>続きを読む若かりし頃のあまりにも輝いてるレア・セドゥに下衆な展開があるのかとハラハラしながら始まった冒頭も何もなく、そのあとはブラッド・ピットがただただカッコよく、ご都合主義のまま進むストーリー。仰々しすぎる…
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