つたない演技と演出が続く
かなりしんどかった
文士劇というジャンルらしい
「文士劇(ぶんしげき)は、作家、新聞雑誌記者などの文学者が演者の中心となって上演されるアマチュア演劇」
合間のわずかな…
「大人って、何も考えずに戦争してる」
「偉そうなことを言う人はみんな信用できない」
…テレビに出てる“有識者”や“(御用)学者”もね
「正しいことを言う人は少数」
間違った方向への牽引はメディア…
1963年に行われた太平洋戦争を振り返る座談会「日本のいちばん長い日」を再現した文士劇。
まず湯浅卓が出てきて驚いたが、何よりもその灰汁の強さに衝撃。
かなり苦しくて何度か見るのを断念しようかと思…
勉強になる。大まかな理解しかできていないのだろうけど、昭和史を勉強する上でこういう映画は大切だと思う。
あと俳優陣で鳥越俊太郎など、見知った顔もいた。
今後も戦争について勉強していかないとなぁ、と思…
近所に戦争跡地があり、その跡地が出てる映画って噂聞いて観たら、ずっと会議じゃん(笑)
どうやら同タイトルの違う映画だったみたいだ…
いやでも、このドキュメンタリーをドキュメンタリー的に撮る手法新しい…
1963年、東京オリンピックの前年、太平洋戦争を振り返る座談会が開かれる。
出演者は田原総一朗、江口達也などおよそ演技に関してはズブの素人が殆ど。
ただ、出演者自らの戦争体験がところどころに散見され…