グラディエーターのネタバレレビュー・内容・結末

『グラディエーター』に投稿されたネタバレ・内容・結末

約2000年前のローマ。善政を行う皇帝は次期皇帝に息子ではなく人格者の将軍を指名する。息子は怒り、父である皇帝を殺し、将軍を奴隷にしてしまう。家族まで殺された将軍は新将軍に復讐を誓うというストーリー…

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古代ローマを舞台に、陰謀で地位と家族を奪われた将軍マキシマスが、剣闘士(グラディエーター)として復讐を果たす復讐劇と壮絶な死闘を描いた歴史スペクタクル映画。ラッセル・クロウが熱演し、第73回アカデミ…

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前から西洋映画で歴史が深い作品は苦手だったけど新しい映画に挑戦しようと思い鑑賞。
将軍の下剋上劇場の始まりでした。
奴隷で金のために戦わせられる彼らは反逆するために戦い抜く
無敵ではないけど、傷を覆…

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りくりゅうの影響を受けて鑑賞!
まずローマの時代っていう時代背景だけで心が揺さぶられるし、物語も分かりやすく壮大で面白かった!
“Will see you again, but not yet“
映像が圧倒的すぎたし、なによりもあのアクションに堪える馬たちがすごい…

コモデュスが本当に憎くて憎くて、お父様はあんなにもお前は駄目だ。ローマが砕け散る。政治はそりゃマキシムス寄りはできるのかもしれないが民衆からも嫌われているし。自分のことしか考えていないし本当にだめな…

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誰からも認められない孤独な王コモドゥスと、愛する全てを奪われたマキシマスの全てが対照的で、個人的には王に感情移入してました。

若さゆえの極端な理想主義を押し付け、身内からも元老会からも距離を置かれ…

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古代ローマを舞台に復讐に燃える剣闘士(グラディエーター)の戦いを描いた【歴史】映画

※ローマ帝国の五賢帝時代最後の皇帝マルクス・アウレリウスの治世末期が時代設定のフィクション作品

📽「名作は色褪…

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・暴君というより勘違い皇帝って感じやし、コモドゥスが死んでも誰も弔わない感じはちょっと可哀想
・将軍→皇帝候補→反逆者→奴隷→グラディエーター→人気者→英雄としての死。凄まじすぎるやろ
・当時をその…

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戦闘シーン、そしてダイナミックなローマの街並み、コロッセオの賑わい。これらをまるで当時のローマ帝国にいるかのような迫力で映画を楽しめるのがポイント。ストーリーとしては全中半にかけては復讐に燃える様子…

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