違うだろ。狂気もグロもまるで足りない。
まず狂気シーンやグロシーンが少なくすぎる!無駄なシーンばっかりで音楽もうるさい。1番ダメなのは、主人公がちょっと気の狂った「おっさん」でしかない。シリアルキラ…
スプラッター・ムービーの生みの親ハーシェル・ゴードン・ルイスの作品です。スランプに陥った画家が血糊を絵の具の変わりにつかい、スランプを脱出し、“絵具”を求め殺人を繰り返すという作品。鮮烈な赤が印象的…
>>続きを読むこれまた悪趣味な映画だったなー笑
「ゴアのゴッドファーザー」と呼ばれているスプラッター映画の生みの親ハーシェル・ゴードン・ルイス監督の血まみれ3部作最終作
スランプに苦しむ画家が"究極の赤"を求め…
スランプに苦しむ画家アダムは特に自身の色使いの未熟さに悩んでいたが、ひょんなことから本物の血こそが最高の絵の具になることを知り…という映画。H.G.ルイス監督作品。分かりやすくてコミカルなストーリー…
>>続きを読む✓血を絵の具にした画家の末路
ストーリーとメンヘラ画家の救いようのない支離滅裂さが面白い。自分の指を切りキャンバスに擦り付け貧血で倒れるわ、殺人鬼に変貌するわ。傑作と絶賛されても売らん!とか笑いを…
赤と青。海辺。小編成のジャズ。いつもより行間を感じる!?演出。
もしかしてヨーロッパ的な というか ヌーベルバーグ要素 とりいれたかったのかな。ジャンポールベルモンド、顔 青く塗ってたし。そんなら…
ハーシェルの、2本もアマプラにあったんだ…
血まみれ3部作の、②2000人の狂人だけないのが心残…りではないか特に。
画家モノで絵がへたくそなのって致命的だが、ハーシェルならまあ…いいか、って気に…