ムービープラスの録画。
これきっと、先に映像として撮りたいシーンがあって、そこを繋げるように話を持っていったのかもしれない。
原作小説はあるから、そう大幅な改変はないにしても、こことここは映像と…
このレビューはネタバレを含みます
いつもの通り道でいつも床几に座ってるおっちゃんが、だんだん信玄公に見えてきて。
『赤と黒のエクスタシー』w
赤いイカツさ・戦国最強武田軍に劣らずの好敵手、“毘沙門天”黒の上杉軍。
虎の衣かっけー。…
古き良き角川映画。CGでは無い、頑張ってエキストラをかき集めて川中島を壮大なスケールで描いている。ロケ地が広大過ぎて、これ絶対日本じゃないよね笑てなるんだけど、シミュレーションゲームのように兵士が動…
>>続きを読むかなり大規模な人員を導入しての合戦の再現だったのでやっぱり迫力はあった。武田の赤備えの中を真っ黒な上杉軍が悠々と帰っていくのは圧巻すぎて笑ってしまった。
図ってか図らずか、車懸りの陣が意外とちゃん…
久保田さんには悪いけど、わかりませんでした!!
こんなに喋らなくていきていけるのかしら
と素朴に疑問に思ったり〜
思ったこと全部口に出ちゃう人間としてはまじで言葉にしなさすぎて心配になったわ、そりゃ…
軒並みスコアが低く、酷評の嵐なのでどれだけ酷い映画なのかと思い鑑賞したが、聞くのと見るのとでは天と地で、全く期待していなかっただけに意外におもしろかった。
とりわけ合戦の迫力は圧巻で、猫も杓子もCG…
見たことないけど何となく知っていて、
赤と黒のイメージで迫力がすごいという
印象だけが勝手にあった。
ほぼ初めて見ました。
令和の今、生の迫力はこんなもんか
と思ったのと、改めて今のCGの
技術…