本作は、『戦国時代』に、タイムスリップした、『自衛隊』の話だが、『戦国時代』と言えば、日本全国の、『戦国武将』が、天下統一のために、争ってる時代で、武器は、『刀』に、『火縄銃』。ここに、『自衛隊』が…
>>続きを読む子供の頃から大好きな邦画。
DVD→ブルーレイと買い替えました。
今まで何回鑑賞しているかわかりません。
ツッコミどころとか、そういうのはどうでもいいんです。
とにかく最初から最後まで映画の世界…
これが「映画」と言われたのが、いかにも『時代』って
感じがする…
今に作ろうしたら、ファンタジーどころか…おとぎ話だ。
実際、角川は実写よりアニメを多く作っており
それの多くが「ファンタジー・おとぎ…
嘘ぉ
これ角川製作じゃないの?笑
自衛隊と戦国武将が戦うっていう
画が撮りたくてとっただけの写真
て感じで
正直ドラマも頑張って盛り込もうとしてるけど
割とた、、、退屈
6回ぐらい
トレンディド…
中盤までの自衛隊の無双っぷりは面白かった。
現代兵器が戦国時代に入り込むという絵の強さがあって、そこはかなり楽しい。発想も分かりやすくて、角川映画らしい勢いもある。
ただ、終盤になるほど話が暗く…
当然のことながら、自衛隊と戦国武将という組み合わせの画は強烈。
かなり大規模な合戦を描いており、火薬であちこち爆発して人が吹っ飛ぶという当時ならではの撮影は迫力がある。それに人だけでなく馬も多数参加…
小さい時、見ようと思っていて見る機会がなかったため、今に至る。見終わった。
「戦国時代の天下を取ることで元の時代に帰れる」という半ば強引な理由付けで話が展開するが、その真の理由が最後に分かる。
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