AIロボット暴走の真相を探る
ビジュアルも内容もかなり強烈だけど、最後にしれっと明かす真相が1番エグかった…
会話でやたら難しい言葉が大量に出てくるけど、ストーリーは割と理解できたと思う。
前作のア…
「外見上は生きているように見えるものの、本当に生きているのかどうかという疑惑。その逆に、生命のない事物がひょっとして生きているのではないかという疑惑。人形の不気味さはどこから来るのかと言えば、それは…
>>続きを読む当時、ゴーストインザシェルを観ないで鑑賞した人は困惑した部分もあるだろうなーと思いながら鑑賞。笑
士郎正宗の原作をボックスとして使いながら、"境界線"をテーマのひとつに据えがちな押井守ワールドが展…
このレビューはネタバレを含みます
「柿も青いうちはカラスも突つき申さず候」
このセリフの言い方好き
あと、「カオスのなかで生きる子どもとは何者なのか、人間のカタチはしているが、人間の規範からは外れている」みたいな問いかけがおもろか…
前作から、相変わらず、イカれた作りが異常だった
そしてより初見ではわからなくなってる
普通の映画の見方をすると、100分とはいえ長く感じてしまいそうだ
人間とサイボーグとアンドロイドを明確に切…
世界観があまりにも良すぎる…!
バトーがたくさん頑張る
バトーがイヌと戯れる
感情を持っている人間より無感情で無垢な人形の方が美しいか
または無垢な動物が美しいか
無垢であることが美なのか
子ど…
DVD📀所有。押井守2004年監督作品。
士郎正宗のSFコミックを映画化し、「マトリックス」シリーズにも影響を与えたとされるなど、世界的にも注目を集めた劇場アニメ「GHOST IN THE SHEL…
Ⓒ2004 士郎正宗/講談社・IG, ITNDDTD