観るの忘れて展示を見に行きましたので順番が逆に…
でも原画を見たからこそ、凝視してしまった
絵がすごい
話は相変わらず難しかった。(アホ)
人形が少し怖かった…
少佐登場シーンで、少佐キターー!!…
押井守による『攻殻機動隊』の再映画化作品であり、ロボットの暴走を描いた「ROBOT RONDO」というエピソードを下敷きにしている。が、またもや魂(ゴースト)について探求する主題に引き寄せて描かれて…
>>続きを読む身体が内側から破裂するの怖いよねえ
ロボットの自壊
犬の皮膚の垂れた感じよ
家族が本当に存在してるか確認するか?
電子の迷路だ
バトーよかったね
密輸入した子どものゴーストをダビング
あんたの守護天…
当時初めて観た攻殻機動隊シリーズ。海外で高い評価があると聞いて観に行ったら、めちゃ難しい設定とストーリーで驚いた。けど、その世界観と映像に引き込まれ、以来、攻殻ファンに♥️ 日本では数少ない大人なア…
>>続きを読む「あいつは行っちまったのさ」
昔映画館で本作の予告を観たときから、絶対に途中で寝てしまうやつだと妙な確信はあったが、攻殻機動隊の原作を読み始めた今避けては通れぬ道と思い頑張って鑑賞。
いちいち溜めの…
前作『GHOST IN THE SHELL』が持っていた「魂とは何か」という極上のSFサスペンスに対し、今作は圧倒的な映像美と過剰な引用でコーティングされた、極めて内省的なハードボイルド・フィルムに…
>>続きを読む押井さんのいつものアクション満載かと思ったらすごく哲学的。
前作で少佐が悩んでいた実存の部分をより切り込んで、ロボットも人間もサイボーグもこのテーマは共通するとした。
ハラウェイがバトーとトグサ…
このレビューはネタバレを含みます
難しくて1回じゃあんま理解できんかったな。とはいえ、テーマが「人間と人形を分ける境界は、本当に確かなものなのか」なので、20年経った今になってようやく議論が起こり始める段階、もしくはあと3~5年後ぐ…
>>続きを読む兎にも角にもバセットハウンドがかわいい。ガブリエルがご飯を食べるときにバトーが垂れ耳を持ち上げるところが好き。
内容は、後で解説を読んだらちゃんと理解ができたが、本編鑑賞中は、セリフに偉人の名言が…
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