2004!??!!??!!
アニメもCGもクオリティ高すぎてびっくりした
お人形の顔が夢に出てきそうで、とても怖い( ; ; )( ; ; )
アクションシーン以外がむつかしすぎて…何回かに分…
押井版『攻殻機動隊』の続編。
CGを多用したサイバーパンクの描写は惹き込まれるし、人形の無機物感や不気味さは最高だった。
テーマも前作と同じく、人間と機械・人形の境はどこかという簡潔にして難解な脚…
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人形と人間の違いは何か?
攻殻シリーズの中でも最難関作品というところで身構えて挑戦したが、セリフに哲学書や古典文学、聖書からの引用が多すぎてその点は難解なものの、作中で起きている出来事自体はそれほど…
このレビューはネタバレを含みます
伊豆高原の創作人形館ミワドールに行き展示の中で本作が紹介されており、ようやく視聴。
バトー主人公のアフターストーリーという感じだが、ストーリーやセリフは分かりにくいがバトーの感情は分かりやすかった。…
観たことあったような、なかったような…。アクション少な目の会話劇中心か…これまた分かったような、分からないような。。95年の『GHOST IN THE SHELL』の続編らしい。
少佐が殆ど出…
ジェネリック今敏、ジェネリックパプリカ。こっちの方が先だけど。
類似点も多くて同じスタッフなのか?とも思ったけどそうでもなさそうだし不思議や。
CGはさすがにとは思うけどCG以外は昨今の作品にも全…
主人公がバトーに交代してサイバーパンク刑事もののようになった哀愁漂う続編
ダークかつ前作よりさらに難解な世界観
一回見ただけで理解するのは不可能
観念的で哲学的な話が中心なのでSAC以降のアニメに慣…
『GHOST IN THE SHELL』や『S.A.C.』のノリで観ると、観念的な世界観に脳が置いていかれる。
人形と人間の境界線を問うテーマや、劇伴等のちの『NieR:Automata』が受けた…
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