「サスペリア」に似た色使いからイタリア映画かと思いきやアメリカ産のゾンビ映画。
他のゾンビ映画のような派手さはないけれど、スーパーや映画館でのシーンでは不気味かつ鮮烈でしっかり怖い。特に映画館で一…
所謂ゾンビかといわれると現在のゾンビ像と少し違って新鮮だった。
ただ、話の内容が少々薄く伸ばした感じな印象だったので30分くらいの短編であればもっと不気味さや映像美も凝縮されていい映画になったような…
アマプラの字幕の切り替わりが早くて驚いた。
読めてないよ、まだ!
序盤は退屈に感じ内容も分かりづらく、観るのがしんどかったが、途中のスーパーや映画館は後のゾンビ映画を思うともうやってたんだとびっく…
音楽が気持ち悪すぎる
スーパーで逃げるときに一言も発さないローラ、どんどん客が増えていく映画館、赤いトラック、浜辺に立ってる人たち、青ペンキまみれのお父さん
あんな家に住んでたら何もなくても精神に異…
このレビューはネタバレを含みます
これはちょっと変わった映画で、ある町の人々がゾンビっぽくよそ者を襲うのだが、その正体がゾンビではない。「ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド」の公開が1968年で本作は1973年の映画なので、まあ間違…
>>続きを読むおもろいのスーパーマーケットと映画館のシーンだけや。
結構しっかり低予算っぽい。
とんでもないあたおかハウスで撮影してるけど、あまり活かされてはいない。なんで天窓からあいつら降ってくるんだよ。
天井…