奇妙な父の手紙を受け取り
様子を見に行った娘だったが
不穏で怪しい空気を漂わせる街
家に滞在する3人の男女も含めた他所者は
少しずつ恐ろしい闇にのみこまれていく
これぞオシャレホラー
ち…
「めし屋・オブ・デッド」!!
凄ぇなぁ~コレは!!
ほんとに「隠れた名作」ですよ、コレは!
DVDでこの画質の悪さ!
12チャンネルの昼間かよ!
やっぱ70年代の映画はこうでなくちゃ!
とにか…
バカにするにはアートすぎるし、アートだと言うにはバカすぎる。なにを見せられたのかいまいちわからん不思議映画。レアグルーヴ的な味わい深さがある。
リミナルスペース的な文脈でも再評価されそうな一本ではあ…
最初のガソリンスタンドめっちゃカッコよくて近未来的な建物だった。映画の始め方も面白いし、建物の内装とか照明の色がやたらとオシャレ。表現主義的ゾンビ映画。
ゾンビ化した人たちもデザインがすごくシンプ…
記録用
ウィラード・ハイク監督。
グロリア・カッツ監督作品。
70年代のカB級ホラー作品ですがカルト的人気がある作品でもあります。
勘の良い方ならお気づきだと思いますが監督の名前を見てピンと来るで…
どうあがいても絶望
ゲーム『SIREN』制作にめちゃくちゃ影響与えたんだろうね。
マリオ・バーヴァやダリオ・アルジェントのような美的感覚を持つ監督の作品が好きなら楽しめると思う。
この作品以前に…
終始不気味で訳がわからん雰囲気映画とも言えるんだけど、70年代ファッションやインテリアにヒロイン父実家の壁を覆う絵画🖼️がたまらなくイカしてた。ツボ過ぎた😆
そのモダンな現代を象徴するスーパーや映画…
住んでるだけでおかしくなりそうなアトリエとか二つの殺害シーン(スーパーマーケットでゾンビが生肉喰らってる、映画館でいつのまに被害者の後ろに観客が増えてる)、不気味な電子音などいいところはあったけど、…
>>続きを読む非常に奇妙なゾンビ映画。
途中、訳のわからん事言ってるヒッピーみたいなやつらが出てきたときに「うわ、ホラーの体裁をとった観念的な映画かよ(アンディ・ウォーホルみたいな)」と思ったが違った。
とにか…
このレビューはネタバレを含みます
イカしたショットだらけで嬉しいけどそれだけっちゃそれだけなのが残念。
話は無いようなもんだし、キャラも立ってないし、音楽も印象に残らない。
これを更に刺激的にしたらダリオ・アルジェント作品になる感じ…