冒頭空からのショットがカクカクしてるがそれでいいの?
トン・リンの手を握りしめて泣くクー・フェン、男の復讐をする男ばっか描いているチャン・チェだけど、意外とこういうベタなの珍しい気がする。
コメディ…
100話ある『水滸伝』、108名の英雄集結を描く70話の内、64〜68話を描いた、ちょっと中途半端な『水滸伝』。
活劇の面白味は余りないが、モリコーネの様な大仰な音楽の使い方が素晴らしい。
妻と…
安心のデヴィッドチャン&ティロンもの。
昔の武侠ものはファンタジー味がないから面白い。
丹波哲郎の存在感。黒沢年男の顔面力。みんな濃い。
ちゃんと水滸伝最初から観なくてはとなりました。
202…
原本では100回ある水滸伝の第64回〜68回の盧俊義と燕青が梁山泊に加わる過程を描いたもののよう。
ショウ・ブラザース所属のスターに加え、丹波哲郎(盧俊義)、黒沢年男(史文恭)が参加して主役を務める…
ドラマ水滸伝を観て勉強のために視聴。
盧俊義を丹波哲郎、史文恭を黒沢年雄が演じている。
北方謙三水滸伝とは別物と把握済。
★誰か共感して↓
重要な場面で登場する時の効果音「チキチキチャー。」が…
「たおせ!史文恭」編にアレンジを加えた張徹水滸伝。冒頭の酒盛りはかなりならず者感があっていいですね、やはりこうでなくては。この人たちの大義なんて後からついてきたみたいな、宋江の個人的な願望に無理矢理…
>>続きを読む史劇ものは冒頭に大量の人物が一気に出てくるところで全然わからなくなり混乱しかけたが、話が進み始めるとなんかわかってくるので丹羽哲郎とデビッドチャンのあたりから面白くなってきた。
デビット・チャンはモ…
日本でもよく知られた小説「水滸伝」の映画化
日本からは丹波哲郎らも参加している
亡き盟友の仇を討つ為、梁山泊の首領は盧に助けを求めるがその企みが敵にバレて…というストーリー
元々が長い小説なので…