
CS240 2026/1/16放送
1時間51分
字幕版
今作の監督ロバート・ローレンツは、クリント・イーストウッドの製作会社マルパソ・プロダクションズ所属。「マディソン郡の橋」(95)以降の作品…
イーストウッド監督ならではの不器用で口下手な父親が、娘との再会を経て少しずつ変わっていく様子がイーストウッドとエイミーアダムスの高い演技力で観れました!
親子の血は争えないって言葉がピッタリで、娘…
この映画のテーマである、野球界の古き良き伝統(目利き)と新しい技術(コンピュータによるデータ分析)の対立とは別の観点。人との間に壁を作っていた娘が、過去を知り、人を信じられるようになるまでの娘の再生…
>>続きを読むムービープラス放送分を録画して鑑賞。
ブラピの『マネーボール』と同じ世界の
お話ではあるが、今作は野球比率低い。
父と娘の物語。
自分は趣味でバッティングセンターへ
通ってます。
今は135km…
YouTubeのショートムービーでワンシーン見てから気になっていたので鑑賞。
話の内容はとても好きだが、なんか物足りない気持ちで終わる映画。(ピッチャーの子のその後とか見たかった)
にしても、ク…
キムタクが演技をするとキムタクでしかないように、クリント・イーストウッドが演技をするとクリント・イーストウッドでしかないことを再認識できる映画でした。
そこに善悪やモラルはいりません。
野球のスカ…