サム・ウッド監督の野球映画。ルー・ゲーリッグの伝記映画でもある。野球に興味がないこともあるが、面白さが伝わってこない。サム・ウッドは、「誰がために鐘は鳴る」も面白くなかったが、マルクス兄弟の「オペラ…
>>続きを読むヤンキースの誇りルーゲーリッグの野球人生。タイトルの割に打撃シーンが少ないですが、家族思いの真面目なナイスガイである事が分かりました。映画は引退までで終わりますが、その後の人生も気になります。どうや…
>>続きを読む 強豪ヤンキースの主軸として2130試合に出場し続け、数々の打撃タイトルを獲得してきたレジェンドプレイヤー、ルー・ゲーリックの生涯を描く伝記映画。
ベーブルース(本人役)は普通に演技が上手いな、…
ルー、ルー、ルー、ルー、ルー、ルー、
ゲーリック!!!!!!
みたいな家族の喜びシーンのかけ声が
なんだかおかしい
いつものことではあるけども
クーパーがカッコよかった
母親の治療というか
…
ニューヨーク・ヤンキースに在籍し、史上最高の一塁手とも称されるルー・ゲーリックの野球人生を描いたお話。
ルー・ゲーリックは野球好きの自分からしたら「名前は知ってる大昔のメジャーリーガー」「筋萎縮性…
野球に詳しくないのでルー・ゲーリッグは名前しか知りませんでしたが、なるほどPride of Yankeesと呼ばれるだけのことはある。この人こそアメリカの、野球に限らない紳士たるプロスポーツ選手の理…
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