ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日のネタバレレビュー・内容・結末

『ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日』に投稿されたネタバレ・内容・結末

色んな解釈ができそうで、じっくり観ると様々なメタファーがあって面白い映画でした。と言っても私は初見ではあまりよく分からず、観終わってから調べて、あぁなるほどとなりました(笑)
ラストの解釈は色々ある…

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ただ綺麗な映像の映画目的で見たけど見てよかった

海綺麗だな、魚すごいな、星綺麗だな、くらげ綺麗だ、トラかわいい、ミーアキャットかわいいな、最後のトラとの別れ悲しいな
ところどころ、そんなわけあるか…

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こんなストーリーを思いつくなんて一体どういうことなんだ!ノアの方舟からインスピレーションを得たのかな?

別れの言葉を伝えられないから、別れが辛くなるのかと納得した🐯
そしてなぜ227日なのか?
2…

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この映画は2001年に発売された「パイの物語」を原作としており、原作は1884年に起きたミニョネット号事件という漂流事件を参考に描かれている。つまり、この映画は実際に起きた事件を参考に制作されている…

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3回目
1度観て理解しきれず、もう一度観て、考察見てもう一度観ました

トラ=パイの本能
パイ=パイの理性
ボート=パイの心の中

映像も印象に残っていますが、何度か観ると伏線がしっかりはられてるの…

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昔の映画の割にcgめっちゃ綺麗だった。
動物も可愛くて自然もいい
けど、さ、最後なに?動物じゃないならエグすぎなんだが
虎との楽しい話かと思ってたから少し残念
でも記憶に残る映画ではあった

序盤では宗教には疎いから神とか言われてもピンと来ないんだよなあと思いつつ、ウェスアンダーソンみたいな色合いにときめきつつ、漂流が始まるとファンタジーな海の生き物、空の表現に感激したり、なんか宗教とフ…

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思ったより難しい!!!
圧巻の映像美と意外なオチ。今まで語られた事が全てひっくり返るほどの大どんでん返しに驚いたし、こんなに深いテーマ性があるとは思わなかった。それにしても理解はだいぶ難しい。知恵袋…

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最初の給食のシーンは
伏線だったのかぁと。

オチよかった

危機的状況での生存本能を描いた作品

アン・リー監督作品。船が沈没し主人公パイは救命ボートに逃れる。だがそこにはトラもいて…という話。ストーリーも純粋に面白いが映像美が売りな作品だった。DVDで見たので綺麗だなくらいにしかならなかったが…

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