カリフォルニア・ドールズに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『カリフォルニア・ドールズ』に投稿された感想・評価

ドサ廻りをしながら旅を続けるタッグコンビの2人の女子プロレスラーと、そのマネージャーをテーマにしたドラマ。
泥くさい苦労を重ね努力していく“スポ根”と、プロモーターとの駆け引きやレフェリーの買収、イ…

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Momomo
3.8
…後々記載…

<<愛と怒りと涙と笑い、この人生のすべてを賭けて彼女たちはリングに立つ!>>

2人で回転エビ固めだ!
予想以上によかった!
三人の関係性に全く嫌味がなくて、見ていて気持ちが良い。こんな3人キャラの構成見たことないかも。
最後の戦いもとても見応えあった。思わず手に汗握って観ていた。
プロレスファンならもっと楽しめたのかも。てか、え!?本物のレスラーじゃないの?いや、その1点のみでも尊敬に値するわー。すごかったです。
ピーター・フォークがモテる役なのがよく分からんです。
4.0

おっ、ミミ萩原が出ているではないか。これはちょっと嬉しいおまけ付き。
場末の会場を転々とする女子プロレスのコンビと、どこか頼りないマネージャー(コロンボじゃないピーター・フォーク)が組んで、泥くさく…

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色んな意味でここまで身体を張った女子プロレスラータッグを見たのは初めてでございます☺️

ありがとうございました😊
4.0

相手より貪欲になれ。

マネージャーのハリーは女子プロレスラーのアイリスとモリーをチャンピオンにさせるために奮闘する。

ロバート・アルドリッチの遺作。熱いスポ根映画で面白い。言い合いになってばかり…

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3.3
ブックを匂わせない真剣勝負のプロレスに無我夢中だったあの頃。
泣けるなぁ...

ロバート・アルドリッチの遺作にして女子プロレスのタッグチームを描いたヒューマンドラマ
マネージャーでプレイボーイのハリーをピーター・フォークが演じていて新鮮
西部劇、戦争、ポリティカルスリラーと手掛…

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3.5
映画としては普通のエンタメ映画だが、女優のプロレスシーンが凄い。「極悪女王」以上だった。
字幕作った人がプロレスファンだったら良かったのにね。ドロップキックを「飛び蹴り」じゃちょっと寂しいね。

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