
女子プロコンビとマネージャーの珍道中。
中盤まではプロレス映画として想像していた物からすると結構地味で、あれっこんなもんか……と思っていたらラストの試合の登場シーンでやられて、うお〜!!!!とぶち…
マネジャーと美人タッグレスラーの冴えないドサまわりの日々。その結果の怒涛のラストの戦いは本物の女子プロレスラーでは?と疑ってしまうほどの凄まじさ。観終わって、その予想を超える圧巻さに何かとてもスッキ…
>>続きを読むプロレスをちゃんと観たことないけど、最後の試合は見入ってしまうほど面白かった。
カリフォルニアドールズの煽って煽っての登場がぶっ飛んでて面白い。
こういうスポ根ものってプレイヤーが成長するのが面…
女子プロレスのタッグ・チームを題材にしたスポ根映画。
面白かった。プロレス何にも知らないけどルール無用と倫理観のなさに笑ってしまった。反則がまったく反則として扱われないの凄すぎる。どういうスポーツ?…
文字通り泥臭いスポ根、女子プロだが妙に男臭いアルドリッチ監督らしい作品だ。
この映画は終盤のプロレスで完成される。今まで地方を回ってたチームが一大イベントに出場、その達成感からさらに八百長試合でヘイ…
このレビューはネタバレを含みます
コメディーのテイストをとりながら、興行に至るまでの汚い部分までも包み隠さず描写することで、ショービジネスの過酷さが何よりも伝わった。またこの構造自体を映画業界に重ねると、最後のシーンは商業の枠組みを…
>>続きを読むU-NEXTでの配信切れ前に滑り込みで観賞。
ロバート•アルドリッチが女子プロレスをどんな風に撮ったのかと思ったらロードムービー+ロッキーっていうw
味のある作品にはなってると思うけど特別優れた作…
ハリー役ののおじちひゃんって刑事コロンボの人なんやー‼️(知らんけど)
70年~80年初頭のアメリカのプロレス界は反則とか悪徳プロモーターが横行していて、試合結果が台本通りというのが大前提とは驚き…