子供のころ深夜にテレビで見て衝撃を受けた作品。ボカシ入れるくらい色々丸出しだけど、なぜかエロさは感じない(笑)
大人になって大好きなロボコップと同じバーホーベン監督作品と知って驚いた記憶。
記録用…
ノエミ苦手だわー、他人に迷惑ばかりかける。
まあこれぐらい野性的じゃないと生きていけない世界よね。ハングリー精神も大事。
こういう奔放さに惹かれる人もいるのだろうな。
夢のダンサーってこれでいいん…
たしか夜中のテレビ放映で観たはず。鑑賞日が定かじゃないが、おっぱいも尻もバンバン映してた平成の頃かな。
ベロが染まるほど着色料のキツい虹色のアイスみたいなバーホーベンの煮〆のような1本。
日の丸状態…
【全員、欲望の奴隷人】
映画評論家からの批評が芳しくないだけでなくラジー賞を受賞したことも相まって、観ることを自然に避けていた本作。
人間は裏側を見たくなる癖にいざそれを見せられるとドン引きする、…
記録用
ポール・バーホーベン監督作品。
今作は公開当時ラジー賞を総なめにし、「90年代最低映画」の代名詞として記憶された。
しかし現在この映画は単なる失敗作ではなく、業界批評・フェミニズム・成功神…
炸裂する女の武器。
ラズベリー賞だったとは…今知った。
自分的には好きで何度か観ている作品。
女のエゴと欲がむき出しのショービズの裏側。
のし上がろうとする野心。
それを利用しようとする輩。
…
ゴールデン・ラズベリー賞というその年のもっともバカな映画に与えられる賞を3部門受賞したというのは昔の映画秘宝のような本で読んだことがあった。
その本では梶原一騎みたいだと書いてあった記憶があるけど、…