ショーガールの作品情報・感想・評価

「ショーガール」に投稿された感想・評価

ねちねちして好きでしたね〜ジーナガーションがいい女っぷりでした!
s0o0gle

s0o0gleの感想・評価

3.0
AVの数合わせだったけどこっちの方がズリネタになった。でも作品としては個人的には好きだけどウィキペディアでの言われようが酷い↓

1995年のゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)で10部門ノミネート、最悪作品賞・最悪監督賞・最悪主演女優賞・最悪新人俳優賞・最悪脚本賞・最悪主題歌賞の6部門制覇(後に2000年の特別賞である1990年代最悪作品賞も受賞)した。
ラジー賞を受賞者が受け取ったのはビル・コスビー『ビル・コスビーのそれ行けレオナルド』以来8年ぶり。実際に受賞会場に現れたのはバーホーベンが史上初となる。
ほかにも「この十年のワースト作品賞」受賞、「この二十五年のワースト・ドラマ作品賞」ノミネートなどワースト映画賞を総嘗めにしている。
またバーホーベン自身もこの作品を自虐的に捉え、一時期は「『ショーガール』の後ならもう怖いものはない」と公言していた。

だってさ。
途中で「マンカス」って字幕が出てきて何回も聞いたけど何言っているかわからなかった。
ひろ

ひろの感想・評価

2.7
結構普通に面白かった。
これでラズベリー賞なの?当時だからなのかな?
そこまでひどいとは思わなかった。

主役の女の人がそこまでキレイでも可愛くもないのがいいわw
記録漏れ
女のドロドロと歌とダンス。
ラズベリー?そうかな?面白かったけど。
SYU

SYUの感想・評価

3.0
監督 ポール・ヴァーホーヴェン
エリザベス・バークレイ
カイル・マクラクラン
ジーナ・ガーション

ダンサーを夢見てラスベガスにやってきた一人の女が、欲望と暴力渦巻く街でトップダンサーを目指して邁進していく様を、過激な描写で描いたバイオレンス。

ポール・ヴァーホーヴェンと脚本ジョー・エスターハスの「氷の微笑」コンビが再びタッグを組んだことで当時話題をさらった作品。
残念ながら、興行的に失敗し評価は大変厳しかったようだが、個人的感想から言えば、それほど悪くはなかった記憶。

男達に利用され、搾取されながらいつか成功する事を夢見て必死に生きる女達、主演のE・バークレイの体当たり演技、対して闘争心剥き出しのライバルダンサー役のジーナ・ガーション、とにかくワルい男のカイル・マクラクラン、皆結構はまり役ではなかったでしょうか。

クライマックスの暴力シーンはヴァーホーヴェン監督の真骨頂!
このシーンだけでも見る価値ありと思った一本でした。

鑑賞日 1996年頃 DVDにて
ray

rayの感想・評価

2.8
おっぱい祭り。

映画とは関係ないが、欧米のトップレスビーチでは乳首を自分でいじって立たせている女が少くない。セクシーな女は乳首は立ってるものだという文化なのである。

ショーガールは氷でやってるのか。勉強になった。
ストリップダンサーのサクセスストーリーで、
とくに捻りはない王道なのだけど、とにかくおっぱいがいっぱい!おっぱいだらけ。

全裸シーンもたくさん!ボカシ入りまくり!

ここまで、見せまくってると逆に色気とかエロスとか全然感じなくなっちゃう。

視覚とストーリーの両方でドロドロっぽさがもっとあればよかったのになー。

ほんと、この映画、ヌードを観るだけって感じがしちゃってスミマセン。
大木茂

大木茂の感想・評価

3.4
えぇ〜?!なんでぇ〜??
ラズベリー?
面白いじゃん!

ちょっとおっぱい出すぎて下品感は否めないし
登場人物クズばっかだし
時間も長めだけど
根底には夢、愛、友情があって普通の映画より
ひねくくり曲がって歪んでいるからこそ約分されまくって浮き彫りになるんだよね

足引っ張りまくったり
生意気な態度ばっかりとって悪態ついて自分で追い込んだり
爆弾抱えて生きたりと全く共感出来ないけど
何故か周りの人達は彼女の良心や才能、魅力を見抜いたりして相対的に品を上げちゃってるからなんだか嫌いになれない

奇妙な友情や
夢破れた者の切ない顔
憎さと愛しさの関係
特にラストのキスとか良かったな
結構序盤から漂わせてたからな〜

ポールアブドゥル、ジャネットを代役にって…後者も乳見せちゃってるんだよなぁ

乳首勃たせろってすごい言ってたけど
陥没乳首でもいいじゃんね
あんまり趣向を押し付けないでほしいね
cozy

cozyの感想・評価

4.4
最高にキレイなアートなオッパイ、オシリ映画

兎にも角にもジーナガーションがキレイ、
女子にも好かれる訳が分かります

ショービズ界の裏側が見られて面白い、
構成もしっかりしてると思いますので
評価が低いのが謎

ノーミなのにノエミって字幕になってるし、典型的な日本人が出てるのがウケる

ジーナ姉さんが1番可愛い、カッコE映画

常に開いてるデカい唇💋に昇天してまうやろ!!!

元祖アヒル口はこの人でしょ?!
tulpen

tulpenの感想・評価

2.0
ヴァーホーヴェンのしょうもなさを決定づけた1本。
ラジー賞ってこんな映画のためにあるんだねw
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