ダンサーを夢見てラスベガスを訪れたノエミ。彼女はたまたまトップダンサーのクリスタルと出会うが…
お話は「ブラック・スワン」や「サブスタンス」のような、何かに固執した女性を描きます。
内容的にかなり…
成功するために有力者と寝る事は絶対に拒む主人公の姿勢とか、モリーとのシスターフッド的な友情とか、権力を使って性暴力を働く卑劣な男を暴力で成敗する展開みたいな要素だけを見れば、客を入れるために物語に不…
>>続きを読むパワフル!
めちゃくちゃだし!
大体の人、信じられないし!
すごい👏🏻
女性が這いあがって生きるとはこう言うことって男から見た姿ではあるな
主人公が最後までいかないと、好きになれないってのがタマニ…
子供のころ深夜にテレビで見て衝撃を受けた作品。ボカシ入れるくらい色々丸出しだけど、なぜかエロさは感じない(笑)
大人になって大好きなロボコップと同じバーホーベン監督作品と知って驚いた記憶。
記録用…
ノエミ苦手だわー、他人に迷惑ばかりかける。
まあこれぐらい野性的じゃないと生きていけない世界よね。ハングリー精神も大事。
こういう奔放さに惹かれる人もいるのだろうな。
夢のダンサーってこれでいいん…
たしか夜中のテレビ放映で観たはず。鑑賞日が定かじゃないが、おっぱいも尻もバンバン映してた平成の頃かな。
ベロが染まるほど着色料のキツい虹色のアイスみたいなバーホーベンの煮〆のような1本。
日の丸状態…
【全員、欲望の奴隷人】
映画評論家からの批評が芳しくないだけでなくラジー賞を受賞したことも相まって、観ることを自然に避けていた本作。
人間は裏側を見たくなる癖にいざそれを見せられるとドン引きする、…