博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったかの作品情報・感想・評価

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「博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか」に投稿された感想・評価

小林

小林の感想・評価

5.0
特別枠

人生NO.1映画(暫定)
金魚

金魚の感想・評価

3.6
上のバカさ加減に腹が立つ笑
ソ連もなぜそんな装置を作った笑笑

戦争にはツッコミどころが満載である
keroline

kerolineの感想・評価

1.5
思ったほど面白くなかった。
博士の変人キャラだけ際立っているが、登場シーンはそこまで多くない。もうちょい増やしても良かったのでは?
cleo

cleoの感想・評価

4.0
恥ずかしながら予備知識もなく無知な状態での鑑賞だったので、鑑賞後に一人三役だったことを知りました。ピーターセラーズという人物を初めて知りましたが、凄まじいです。

そしてとにかく内容が凄い。無知の私でも十分皮肉やブラックジョークを理解できました。敬礼を抑えるところなんかは渾身のブラックジョークなんだろうなぁと。

最後に爆撃のシーン、あの映像は本当に流石キューブリック!と思えるものでした。
さる

さるの感想・評価

5.0
爆笑😂
TaKo

TaKoの感想・評価

3.5
鼻で笑うしかねえ、
藤さん

藤さんの感想・評価

3.7
久しぶりのキューブリック!
改めて鑑賞!
いやー、初見は中学生だったから分からんかった下ネタが分かって嬉しかったし、ピーター セラーズの一人三役が素晴らしい!
ブラックジョークの限りを尽くした映画。

Dr.ストレンジラブがとにかく面白い。
思わず敬礼しようとしてしまう腕を噛むシーンが最高です。

なんだか妙にリアルで怖くて風刺の効いた名作でキューブリックの作品で一番好き。
KanKawai

KanKawaiの感想・評価

3.7
1964年 スタンリー・キューブリック監督作品。冷戦下のアメリカとソ連を強烈に皮肉ったブラック・コメディー映画。数役をこなすピーター・セラーズの怪演とエンディングのアロニカルな爆発シーンがこの映画の肝。
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