マキシマム・ブロウの作品情報・感想・評価・動画配信

「マキシマム・ブロウ」に投稿された感想・評価

2020.6.14
もっと単純なストーリーでも良かったのに。だって、筋肉みにきてるんだもん。
スティーブ·オースティン演じる主人公の弟が悪い奴らの高利貸しを利用して借金が莫大な物に!そこで悪い奴らのボスはスティーブ·オースティン演じる男に、借金棒引きと命の保証をする代わりに「ある物」を運んで欲しいと依頼されるが、その「ある物」を巡って壮絶な戦いと複雑な事件へ巻き込まれてしまう...。元プロレスラーのスティーブン·オースティン主演。役者として狙うポジションはドゥエイン·ジョンソン(元の名前はザ·ロック)なんだろうけど、オースティンさんは男性ホルモンが200%越え程の風貌で、ジョンソンさんにある「愛嬌」があまり無いのが少し辛い。あと、オーラが不足しているのか敵役のドルフ·ラングレンに完璧に喰われてました。ストーリーとアクションは並の下くらいで「ある物」の正体は意外性があって面白かったです。...見所はそこくらいかな(笑)
マフィアの元で働くムキムキの主人公が物理でお話する映画!
観るんじゃなく、感じろ!
PELIMETRON

PELIMETRONの感想・評価

2.3

このレビューはネタバレを含みます

・ボウリング場に取り立てに来るスティーヴオースティン
・ボスのダグに会いに行く
・弟の借金返済のため取り立て屋をしていた
・運び屋の仕事を依頼される
・襲撃され相棒が殺される
・荷物を追い様々な刺客が現れる
・捕まってしまう
・運び屋のブツはオースティンの珍しい血液型であった
・ドルフラングレンの依頼で
・拘束を解き2人の一騎討ちになる
・オースティンが勝利
indeskamen

indeskamenの感想・評価

2.0
ある程度の覚悟はあったが、それを越える話の薄さ。
で、肝心のアクションもいまいちすぎた。
なんなんだこの人間核弾頭は。体たらく過ぎるだろ。オースティンが追手とやり合うアクションシーン以外はなんも残んねえじゃねーか。どんな話だったかじゃない観たことすら忘れる映画だわ。とゆーか存在すら、、、。
2020.6.27.
BS放送 BSテレ東(吹替え
スティーヴ・オースティンとドルフ・ラングレンのアクション。

何も考えないで見られる系映画を期待していたのだけど、意外と人間関係がごちゃごちゃしていて疲れる映画でした。
(だからといって中身があるわけでもなく)

アクションの方も…うーん。
つよ

つよの感想・評価

3.0
弟が悪者から借りた借金返済のため、その悪者に手を貸し借金取りをやる。
ベテラン大柄筋肉俳優のアクション。
ゴン吉

ゴン吉の感想・評価

4.0
プロレスラー出身のスティーブ・オースティン主演のサスペンスアクション。

オースティン演じる組織の用心棒が、弟の借金を帳消しにしてもらうことを条件に、ボスからある物を運ぶように指示される。
途中命を狙われながらも、何とか届けることが出来たのだが……

届け物の正体にはビックリで、伏線あったのに私も騙された!
元プロレスラーのオースティンだけあり、迫力ある格闘戦が楽しめます。
奥さんの出番は少ないですが。
「奇跡が起きたら ビックリさせてやるよ! 愛してる💓」

TV地上波で鑑賞
Thomas

Thomasの感想・評価

2.8
これまで余りスティーブ・オースティンの主演作を見る機会に恵まれなかったが、やっと鑑賞。WWEユニバースとしては、圧倒的なこの強さは見ていて爽快。対ドルフ・ラングレンが見所の筈もアッサリし過ぎて拍子抜け。
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