焼却炉で遺体燃やしてからのチキン食うシーンびっくりして←こんな顔なった
とりあえず目を伏せたくなるシーンが多すぎて苦しかった。ラストの木村が言った「俺を1番殺したいと思ってるのは被害者でもなく須…
構成が面白い
・とある昔の殺人事件について取材を行う記者の藤井。
序盤は藤井が仕事に熱中するせいでないがしろにされる妻がとにかく可哀想、認知症で手のかかる姑の介護を全部押し付けられて精神的に酷く疲…
すごい
演技やばい。
胸糞悪い。こういう人達とは距離取って生きていきたいなって思った。関わったら終わりな気がする。死刑なんて無意味とか思うけど犯行の内容を知ると生きていて欲しくないなって思っちゃう…
以前から気になっており鑑賞。白石監督の比較的初期の作品ですが、「孤狼の血」や「死刑にいたる病」にも通じるところが随所に感じられました。
新聞記者の藤井が会ったのは、非道の限りを尽くした死刑囚須藤。…
この映画が何を伝えたいかということはあまりよくわからないが、かなり実話(もともとの事件)に基づいている脚本である。リリーフランキーの演技力はすさまじく裁判での表情などは本当の殺人犯のような表情で恐怖…
>>続きを読む全員演技うますぎて全員のこと心底嫌いになる
実際の事件の方を知っていたのである種、作り手の意思を反映する台詞回しに興味を注いだ
ピンポイントだが最終的な須藤の生への執着みたいなものを信仰と結びつ…
山田孝之は信頼できるしリリーフランキーが怖すぎる。
ピエール瀧は、現実の事の顛末が過ぎって複雑な気持ちだった。
木村と面会した藤井の瞳に光が宿っていて...演出~!
あれわざとですよね?
最後、私を…
私とは相性が悪かった。何を見せられてるんだろうなって陰鬱な気持ちになっちゃった。特に借金作ったおじいちゃんが酒飲まされて殺されるところと、五十嵐が殺されるところ。どいつもこいつもクズばっかりで見てて…
>>続きを読むクリスマス会のシーンで何となく雰囲気に引っ張られて気が緩みそうになったところを、ほんの2~3秒の暖炉のカットだけで引き戻されたり、すごいなと思える描写はいくつかあった。
ただイマイチ全体的に何が言い…
(c)2013「凶悪」製作委員会