「九十九」
「火要鎮」
「GAMBO」
「武器よさらば」
の4編からなるオムニバス作品。
「日本」がテーマな事以外は時代も設定もスタッフも全てバラバラであり、それぞれが短編作品として映画祭に出品さ…
付喪神のお話が好き。高スキル…修復する技術も見事ですが、古美術には修復跡を鑑賞して愛でると聞いたことを思い出しました。
他も作家性が際立つ作品でしたし作画がとにかく素晴らしかったです。短編なのでお話…
家でお父さんが観てて一緒に観た記憶。当時中学生ぐらいだったのでなんとなくよかったなーと思ったことしか覚えてなくて20代になってもう1回観た。なんとなく「悲しい」感情が刻まれる瞬間があるが、圧倒的な世…
>>続きを読む過去に鑑賞
他の作品はあまり刺さりませんでしたが
(武器よさらば)はかなり面白いと思いました
あんなポスト・アポカリプスな世界観なのに登場人物の醸し出す空気が絶妙にユルくて和やかな雰囲気になりま…
火要鎮のみ!
いつもアニメやってるひとたちが、描いてといわれたらこの絵も描けてしまうの、まじでわけわかんないな。
限りなく芸術に近いアニメなのに、話もちゃんと楽しめてしまうおいしさ。
物語の静動に…
懐かしさとか落ち着けるとかこれがかつて起こってたんだろうなと想像してしまう。
何か日本のお伽話の土壌にあるような源泉をガッツリと見れたと思う作品。
火要鎮やGANBOの生々しい描写も含めてリアリティ…