このレビューはネタバレを含みます
『九十九』
付喪神が捨てられた怨念を旅人に晴らす話。付喪神の怨念を表す場面も映像に拘りを感じるものの、コメディーが強い脚本のせいか?不気味さや妖美な雰囲気は弱い。脚本は普通だが、「物を大切にしよう」…
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2026-5
『九十九』
物を大事にしましょうって話
『火要鎮(ひよのうじん)』
放火ではないけど八百屋お七みたいな?
『GAMBO(ガンボ)』
何で日本にシロクマ?って思ったけど、白い熊か‼…
んーーー
ショート何本かを一本の作品として出してるわけだよね。
コンセプトに一貫性なくてバラバラだから、なぜ一緒にした?というところ。
傘直す話はまじで意味わからんかった。
火事のやつは哀愁あっ…