『え、きもちわるい』と何度か声に出して突っ込んでしまった。
話は設定でしかなく 自身の鍛えた肉体を映像に残したい。強い異性愛者だと映像に残したい、そのナルシストぶりに困惑する。背中の筋肉に自信があ…
ガチ憂国な昨今、二・二六事件の話とかされるとなんか現実味があって怖いのだ。フィルム上映でモノクロに支配された映画館での鑑賞は、なぜだか公開当時を越えて事件当日にタイムスリップしたかのような気にさえ…
>>続きを読むこれは映画なのか?という疑問は少し抱きつつ、鶴岡淑子がめちゃめちゃ美しくてやばい。死体に口づけするところ泣きそうなったのは、私のうちなる愛国心からか、それとも単に見せ物的な演出が優れていたのか スペ…
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