連続殺人事件の時効を迎えた犯人が本を出版
メディアでも注目される
当時の担当刑事チェ班長との討論の最中に真犯人を名乗るJという人物からの電話で物語がさらに動き出す
2年間一緒に暮らして子供ができた…
華城(ファソン)殺人事件。
本作鑑賞前に調べてみたら
胸糞悪くて観る前から情緒不安定です。😔
それはさておき、
観すすめていくと少しずつ少しずつ
着実に、やっぱり胸糞悪くなっていく。笑
Jがニヤ…
キロク。
殺人の追憶は有名やけど、これはそんなあがってこない。けれど、このストーリー展開は面白かった。
同じ事件がモチーフにされているようだけど、全く違う毛色の作品。
殺人の告白から始まり、犯人…
見たい作品だった!U-NEXTさんありがとう!冒頭部分は日本版は韓国版に結構寄せてましたが後半はかなりちがった。犯人役の人は他の作品でも見るけど割とスンとしてるイメージだけど、こんな狂った役も上手で…
>>続きを読むおもしろかったー
日本版は観てたけどテイストが全然違ってよかった
チェ班長が渋い
洗車場のお母さんとのやりとりよかった
ほんとうに、普通の生活のなかに殺人があるんやって感じられた
イドゥンソ…
過ぎたるは及ばざるが如し
リメイクされた邦画、22年目の告白-私が殺人犯です(2017)では、
「やっぱりこいつか」みたいな物足りなさがあったが、こちらはエピローグ以降は終盤まで真犯人が登場せずミ…
殺人時効がテーマの作品。連続殺人事件が15年の時効を迎えた矢先、犯人を名乗る男が事件の詳細を綴った本を出版する。それを知った遺族は彼を拉致して殺害しようとするも不発。すると真犯人を名乗る男から警察官…
>>続きを読む自分用メモ
15年越しの殺人の告白。
広告塔だと言われた刑事は、犯人の求めることがわかっているのに、捕まえられなかった。
ようやく姿を現した犯人を前に、選んだのは仕事ではなく自分。
蛇のように執念深…
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