序盤は若干の不穏さもありつつ平和で萌郁さんが可愛いなあ…と思いながら見ていたがオカリンがいなくなってからの展開が凄すぎる。アニメ見てた時も思ったけどシュタゲって加速する面白さがあるな…。
いろんなと…
最終回があれだけ完璧に終わったから蛇足感は多少あるにせよ、最終回後の日常が見られたのはよかった。岡部の覚悟と紅莉栖の葛藤がぶつかり合うところは見ていて痺れたし、まゆりやダルたちラボメンが岡部をおぼろ…
>>続きを読むまゆりも紅莉栖も死ななかった、シュタインズ・ゲートの世界線。
思ったよりラブストーリーに寄っていた、紅莉栖推しにはおすすめかも。
駅前のシーン、「ダルとまゆり、みんながいるから大丈夫(要約)」と岡…
人質はそこから来てたんかい…………😭
でも知らん女に急にキスされたら事案だぞ。
紅莉栖がメインヒロインなのわかってるけどまゆしぃと鈴羽推しだからあんまり響かなかった…
皆に前の世界線の記憶がうっ…
クリスが主人公。
タイムリープしすぎて岡部の存在が消えてなくなりそうだけど岡部は過去改変して欲しくないしまゆりとクリスが生きてる世界線のままが良いって言ってる。
過去改変しないようになんとかするしか…
アニメシリーズとは全く別視点(クリス視点)で描かれている作品。
少々物足りない感はあったけど、ラボの穏やかな日常を久々に感じれてよかった。
デジャブ、を感じる時はあるが、もしかしたら別の世界線が、、…
良かったねぇとしか言えない。
岡部の時に比べて、見てて安心感あった。
けど少年時代に見知らぬ女性からキスされるって現実で考えると怖すぎるよな笑笑
タイムリープのしすぎによって、岡部の存在自体が揺らぐ…
感動しました。
この作品は、シュタインズ・ゲート世界線にたどり着いた岡部と紅莉栖、二人の物語を補完する大切なエピソードだと思います。
特に印象的だったのは、紅莉栖の心の成長。科学者としての合理性やプ…