オンリー・ゴッドのネタバレレビュー・内容・結末

『オンリー・ゴッド』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「ドライヴ」のニコラス・W・レフン監督と主演のライアン・ゴズリングが再タッグを組んだ、摩訶不思議な犯罪ダークワールド!

母親クリスタル(悪魔)とチャン(神)ジュリアン(罪人)の葛藤。

黒い刀でク…

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ホドロフスキーに捧げてたんだ。存命中の人に捧げるのってありなんだなー。

かなり興味深い作品だった。どうとらえるかはその人次第って感じかな?
映像が絵画的で美しいのと、内なる衝動に圧倒的な暴力、かなり見る人を選ぶと思う。
ビリーは少女への性的暴力で歪んでいたけれど、ジュリ…

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母親と息子との確執が異様だったが、警察官を従えた謎の処刑人の、神のごとき裁きが強烈だった
ビビッドな色に、スローモーションや静止画の多用、少ないセリフに、音声を消したりと、クセの強い画が印象的で、空…

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タイまで逃げても、母親の呪縛から逃がれられない男。
その支配的な母親、そして自らを神のように位置づけ、悪を粛清し続けるチャン警部。この3者が織りなす物語。

前作『ドライヴ』のような洗練さはないのに…

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キツいシーンが多い…
ライアン・ゴズリングの主演でなければ、間違いなく途中で挫折😓

超痛々しい。
90分の短尺なのでギリ見られる。
バンコク治安維持最強おじ(勝手に命名)がそもそもあのビジュで強すぎるのとか殺した後にカラオケするのとか刀でスタイリッシュに殺すのとか、キャラが強すぎて…

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かっこよくおしゃれな画が多いけどノれない。おじさんがカラオケしてる映画。

なんじゃこりゃ… これは人を選ぶ。

レフンを強く感じる色彩とバイオレンス。

チャンが殺した後に毎回やる歌謡曲?のような歌は、鎮魂歌的な意味合いがあるのかと思い、やはり神の立ち位置にチャンは居るの…

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真っ暗の中で1人で見るに最適な映画
独特な世界観と映像美に惹き込まれる。特にゴズリング美。
ただし、ラストにはがっかり。ゴズリングの何たるかをわかっちゃいない!
ゴズリングは常にやられながら、静かに…

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