スティーブ・ジョブズの伝記的映画
ジョブズといえばスタンフォード大学でのスピーチが有名ですが、あれを何十回も聞いてる私にとっては「あー、あれはこういう事だったんだなー」とスピーチの補足のような気持…
ジョブズの精鋭的な視点と人間的悪さ、それを応援したいと思えない人たちの闘いの話。
父親であることを否定したのはダメすぎる。
仕事のことばかり考えて、女性や友人のことを蔑ろにするのが、企業戦士男性そ…
あんまり好きじゃないというか、ジョブズみたいな人の下で働きたくないし近寄りたくないなと思った😇
Apple製品のワクワク感みたいなものはあまり描かれてなかったのと、
ジョブズはどういう生まれだったん…
天才なのはわかった
勇気、意志、行動力、決断力、全てが突出してるのもわかった
でも協調性も突出して欠如してるのもわかった。
仲間が去って、一度は気づいたはずやのになぁ…
この映画だけではスティーヴ・…
スティーブ・ジョブズ個人にまったく関心がないせいかあまり入り込めなかった。
内容もかなりざっくりしてる。一生を描くならそれも仕方ないけど、起業からアップル社CEOになるまでの中途半端な期間で終わって…
ジョシュア・マイケル・スターン、2013年。
主演のアシュトン・カッチャーは似てました。
YouTubeで公開されていたのを何気なく見始めた。出来事の羅列のようでササっと流れを見る感じ。前半はち…