なかなか複雑な構成の作品だったが、良かったと思う。
「親密さ」って何なんだろうのアンサーが描かれているような作品に思えた。付き合ってるから親密なのかと言えば、そうでもないし好きだからとかでもない。そ…
やーーーっと観れた。
6、7月ごろから日程合わずで10月でやっと!
ラストがとんでもなくよかった‥。
うわ〜観てよかったって思えるラストで。
劇中劇が徐々に繋がっていくところが良く、途中で歌って…
見た見た いやー見切りましたよ
荒削りというと表現が悪いけど、天才みたいな人がいろいろやりたいことを詰め込んだら、そりゃ全然わからずぽかーんなところと、めちゃくちゃすごい!!というところがたくさん…
楽しい4時間だったが、情報量多かったな。詩も思い出せない部分ある。
自分もよく行く瀬佐味亭の、虎ノ門本店についてのポストがあるのをめざとく見つけちゃったぜ。この頃からあるんだな。
濱口が、車でも…
濱口監督の作品は2つ目だけど、多分この人はどの作品でも同じ事を描いてるんだろうな。人が人に向き合うこと、その先にある暴力について。それを色んな視点から伝えようとしていた。あなたは私ではない、けど、私…
>>続きを読む言葉を重ねに重ねたうえで、だからこそ言葉が要らない瞬間を見せられて唸ったラスト。くっきりとした輪郭の親密さをもって、ふたりが電車の中で光って見えたのを帰り道に思い出して泣き。
侯孝賢の『珈琲時光』で…
作品中の詩が良かった。後半の劇はだいぶ魅了されて、役者の人物像忘れてしまうくらい没頭してしまった。
言葉にするって難しいけど、言葉にしちゃうと終わっちゃうという気持ちも分かりつつ言葉にしたいして欲し…