五年ぶり。さすがに四時間は長いけど、映画パートが映画としてあるから演劇パートも仕方なく映画としてあるしかない、ということの輝きは無二で、行くところまで行った作品という感じで見応えがある。上演終了後の…
>>続きを読むBunkamuraル・シネマの濱口竜介特集にて。比喩じゃなくて7Fスクリーンが満席。特集のスケジュールが1週分しかまだ出てない、かつ、そのうち一回しか上映機会がない、のが理由でしょう。
2013年…
ハッピーアワーのような期待を持ってしまったせいかもしれない。
演劇タイムが退屈で、拘束されているような時間に感じてしまった。だから演者の生地の薄そうな洋服と、歯とか髪型ばかり見て時間を潰した。
濱…
前半の良ちゃんがDVやん お前のこと誰が好きなん?
鑑賞中に何回か110番通報しかけた
誰からも好かれないようなおもんない人間性に惹かれている人たちを見ると意味分からんくなる
脚本家の中身知っちゃっ…
観るのを楽しみにしていたのだけど、登場人物(特に良平)も彼らの発言も好きになれなくてショックを受けた。と同時に、濱口監督も最初から完璧ではなくアップデートを繰り返していっていまの姿があるのだなと少し…
>>続きを読むとりあえず全体力持ってかれる程長いのはきついが、
なんというか、この感想を曖昧に今は残しておきたいと思います。
こんだけなげーから登場人物にも愛着は湧くもんなんだろうけど不思議とやっぱり湧いた。な…
この人たちは何をされてる方々なの?
なんか主演の男性がSNSで「アキが食べるとこ見てて」って言ってアスパラ爆速で食べるみたいな“概念”に昇華していて寂寥の感
でもやっぱり北川喜雄の撮影はちゅきぃ…