数年前に観てますが、松たか子さん大好きなので再度鑑賞しました
静かで穏やかな映画は、安心して観ていられるので、好きです
松たか子さんが結婚に至ったところは、既に子どももいて省略されているが、どう…
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『小さいおうち』―あの小さな家に閉じ込めた、私の秘密🏡
第143回直木賞を受賞した中島京子さんの小説を映画化した作品『小さいおうち』を鑑賞しました…
タキの現在を演じられていた倍賞千恵子さんが凄かった。あの時代を生きた苦しみとか背負った罪を真摯に受け止めていた。タキさんは負わなくていいのにと何回も苦しくなった。つくりこみが凄くて本当に板倉さんは実…
>>続きを読むおばあちゃんのところに赤い家の絵があったけど あれはどのタイミングで板倉さんからもらったものだったんだろう
実はふとしたきっかけで戦後に出会えていたのかな 徴兵前に貰っていたなら それはそれで微笑み…
ミステリーではないだろ!!!!笑笑
舞台は第二次世界大戦前から終戦まで戦争でどんどん男の人が兵に行っているという会話は出てきても映像には出ないまま1時間 これが時のリアルなのかな?
長く生き過ぎたの…
自分の今の心情にはまりすぎたので評価高めはご容赦を
タキが手紙を渡さなかったのは、本当に時子の事を思っての事、そして板倉に好意を寄せていたこともあるのだろう
それがないと、あそこまで苦しむことはない…
倍賞千恵子さん扮するタキおばあちゃんが18歳頃に山形から東京に奉公に出て、女中になる回想。
赤い屋根の小さいお家(平井家)に勤める事になり、若奥様時子と息子、ご主人の3人暮らし。
ある日息子が小児麻…
このジブリっぽさはなに、、と思ったら久石譲でした
タキちゃんは時子さんのことが好きだったんかな……
あとその時代を生活してた人と教科書でしか知らない人の情報のギャップが交互に入ってくるのが面白か…
U-Nextで鑑賞。
良い作品でした🥹。Filmarkではサスペンスと書いてありましたが、ハラハラするタイプではなかったです。
山田洋次監督らしい、じんわり来る感じの映画でした。
タキさん(晩…
「小さいおうち」製作委員会