自らの地位を広告会社の重役まで押し上げた、野心的な女性クリスティーン(レイチェル・マクアダムス)。アシスタントのイザベル(ノオミ・ラパス)は、そんなクリスティーンを羨望(せんぼう)のまなざしで見つめ…
>>続きを読むけっこう好きだった。
途中までは女って怖いよ、本当に恐ろしい、笑顔でえげつないことするなぁって思って観てたけど
後半の二転三転するストーリーはなかなか良かった!
え!え?どういうこと!?ってめちゃ…
イデオロギーがどうのこうのとか、俗にいう批評家達が嫌う80年代のJ‐L・ゴダール作品ではなく、デパルマらしいスプリット・スクリーンあり、怪しい雰囲気ありのサスペンス劇。と言っても随分と肩透かしを喰ら…
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