ザ・ビートルズ・イン・アメリカの作品情報・感想・評価

ザ・ビートルズ・イン・アメリカ2005年製作の映画)

製作国:

上映時間:51分

3.8

「ザ・ビートルズ・イン・アメリカ」に投稿された感想・評価

ザ・ビートルズが初めて渡米した際の熱狂を描いたドキュメンタリー映画。

ビートルズが、飛行機のタラップ降りる時の熱狂、ホテルに入っていく時の熱狂、エド・サリバンショー(3回)出演して楽曲演奏時の熱狂などが描かれた熱い映画。

☆本作でのビートルズ・ライブ演奏曲
<エド・サリバンショー1回目:1964年2月9日>
 ・All My Loving
 ・She Loves You
 ・I wanna hold your hands
<ワシントン・カーネギーホール:1964年2月12日>
 ・I saw her standing there
 ・I wanna be your man
<エド・サリバンショー2回目:1964年2月16日>
 ・From me to you
 ・This Boy
<エド・サリバンショー3回目:1964年2月23日>
 ・Twist and Shout
 ・Please Please Me
 ・I wanna hold your hands

ファンの熱狂場面は一回見たら二度は見なくてもよいが、ビートルズ演奏場面はなかなかLPやCDなどと違う生演奏なので、グッド!!

(上映時間 1時間13分であった。)
分かりやすかった
ビートルズのハンブルク赤線地帯での下積み時代は凄かった!
allmylovingから、サイコー!!
ユチカ

ユチカの感想・評価

4.0
短くてあっと言う間に終わってしまう 。でも 、ビートルズがお好きな方なら観て損はないと思います 。ライブ映像がたくさん観れるのがいい !
Akari

Akariの感想・評価

3.6
ビートルズがアメリカに進出するときのドキュメンタリーみたいな映画
ちょっと短すぎてさみしいですが、当時のアメリカのビートルズの見方がおもしろかったしBGMとして流しててもgood!
でもやっぱり。eight days a weekには負けるな〜
jocx

jocxの感想・評価

4.0
ドキュメントなので、懐かしいです。
改めて彼等の偉大さが分かります。
時代の体制が彼等に付いて行けず、マスコミとファンが解散に追い込んでしまった気がします。
Linla

Linlaの感想・評価

4.1
公開中の Eight Days A Week の
短縮の短縮みたいな本編。

メインは、
エド・サリバンショー

長い自分の人生の中で、
Beatlesを知らなかった時間は
数年間だけなのに、いまだに
いつ観ても飽きないし、
むしろ又、発見があったりする

なぜなんだろ~?不思議。
この不思議を誰か教えてほしい

このE・サリバンショーでの
ライヴ映像を知っている人は、
T・ハンクスの
すべてをあなたに
観て、ニタニタしちゃうね~

Beatlesファンのトム。
彼らへのオマージュも素敵だ!

大好きなナンバーばかりだけど
古い曲ゆえ、1曲が短っ!
だから
何度も観てしまうんだろな、、
mikaishi

mikaishiの感想・評価

4.0
ビートルズのアメリカ進出をおったドキュメンタリー映画。本編は30分ほどで短いけどアメリカの番組エド•サリヴァン•ショーにビートルズが出演した時のライブ映像が特典についていてそれが最高!個性のある四人の演奏スタイルが見れる。