良かった。美しい映画だった。アデルとエマの美しい顔もそうだし、青をテーマとして誰かしらが青を身につけていて、映画でしか出来ない美しい映像だった。
また、アデルはエマを愛しながらも、漠然とエマと付き合…
エマが出会いからずっと沼過ぎる。
特に好きな人を見る目が良すぎた
でも結末を知りながらこの映画を観たからこそ、その目を見ると辛く感じた。
大好きな人に裏切られて、辛いなか追い出して自分の気持ちを整理…
嘘がない感じでよかった
好きな人のためになんか芯のある特別な人間になれるわけでも相手のコミュニティに迎合できるわけでもないよな
主人公つまんなそうに踊ってるシーンが多くていい
性のシーンがびびるくら…
主演ふたりの演技には最高のスコアしかつけれないけど、制作過程が「屈辱的であった」と役者が声を上げていること、この作品における性的描写があそこまで長く、写実的である必要があったのかについてはかなり疑問…
>>続きを読むえ、3時間の長尺でこの内容って、おもん…いやいやいや
そうだなあ、別に性愛のシーンが不必要だとは思わないんだけど、性的マイノリティ作品って何故かいつもそっちの描写メインに行きがちな気がするし、この…
見るか見ないかは自由だと思う。
でも、日本という様々な意味合いでの自由が少ない中で生きるにあたって知ることができない、価値観を知る良いタイミングになると思う。
フランス映画というものを初めて拝見…
フランス映画が好きなのは
恋愛が劇的・官能的なのと、セリフが詩的なのと、自己主張する人間が多いのと、無理にハッピーエンドにしないとこと、人間らしすぎるのと、明るくて乾いた諦観のようなものが見えると…
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