こんなに力を入れたのに!
あんなにすごいスタッフたちを集めたのに!!
頓挫!!!!
悔しいだろうな……
メビウスの描いた綿密な絵コンテだけでアニメ映画ができてしまうレベル。
コンセプトアートを見る…
ずっと観たかったドキュメンタリーをレンタルで。
ホドロフスキー爺、面白い奴やなぁ!というのが作品の感想。やっぱりリンチ版はダメなのね・・・w
「製作されていれば傑作!」というのはまさに絵に描いた餅で…
デヴィッド・リンチ版のDUNEを鑑賞して大喜びしたエピソードを目を輝かせて話しているのがおもろい
私自身、リンチ版DUNEを観て「これは...」となったのでやっぱあれは失敗と捉えて良いんだな、とち…
すこしだけうたたねしてしまったけど、
制作に対する熱量とそれと技量、気量、実現させる為にあんなにぶ厚い本を作ってしまうなんて、、
愛は伝播しやすいのかもしれない。
監督が次々にひとを呼び込んで、口説…
映画は、アレハンドロ・ホドロフスキー監督による映画「DUNE」の企画立案から頓挫するまでのドキュメンタリーです
ほぼ、関係者のインタビュー形式で語られます
まず、圧倒されるのがホドロフスキー自身の…
かつて企画が進んでいたホドロフスキー監督によるデューン。しかし、結局は幻の作品となってしまった。これはホドロフスキー監督や当時の関係者の証言を集めたドキュメンタリーである…
正直、DUNEどうこう…
ギーガーやダリ、ピンク・フロイドなど、様々な一流を揃えながらも映画会社が首を縦に振らずポシャッたホドロフスキーのデューン。理由は監督がやばいから。
あとでホドロフスキーの映画「リアリティーのダンス」…
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