すこしだけうたたねしてしまったけど、
制作に対する熱量とそれに伴う技量と気量、実現させる為にあんなにぶ厚い本を作ってしまうなんて、、。愛は伝播しやすいのかもしれない、監督が次々にひとを呼び込んで、口…
映画は、アレハンドロ・ホドロフスキー監督による映画「DUNE」の企画立案から頓挫するまでのドキュメンタリーです
ほぼ、関係者のインタビュー形式で語られます
まず、圧倒されるのがホドロフスキー自身の…
かつて企画が進んでいたホドロフスキー監督によるデューン。しかし、結局は幻の作品となってしまった。これはホドロフスキー監督や当時の関係者の証言を集めたドキュメンタリーである…
正直、DUNEどうこう…
ギーガーやダリ、ピンク・フロイドなど、様々な一流を揃えながらも映画会社が首を縦に振らずポシャッたホドロフスキーのデューン。理由は監督がやばいから。
あとでホドロフスキーの映画「リアリティーのダンス」…
テリー・ギリアムの『ロスト・イン・ラ・マンチャ』と同様、完成しなかった作品について語られるドキュメンタリーだが、受ける印象がかなり異なるのは力強い希望で終わるからか。
ドラッグムービーとしてのDU…
実現しなかった映画、ホドロフスキー版『DUNE』に携わった人物たちの証言により構成されたドキュメンタリー作品。
夢のような計画を尋常ではない熱量を持って語るホドロフスキーの子供のような眼差しが強く…
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