ツイてない青年のある日
初見では、この主人公はどんな人間かはわからない。
"コーヒーにありつけない"ことで、様々な体験をする。
その1日で出会う人との会話で、少しずつこの青年の人物像が見えてくる。…
何をしても何か違和感がある感じという部分にに共感が強くできた
モノクロなのはよくわからなかった
最近アメリカ、イギリス以外の国の映画を見るようになったがその国独特の文化や慣習、社会を知る必要があ…
ツイてない男、ニコの1日の物語
1日の始まりに珈琲を飲み損ねてから
たった一杯の珈琲になかなかありつけない
ニコの人生はあまり上手くいっていなく、違和感を感じながら日々を過ごしている
劇中ジャ…
モノクロのお洒落映画って見方も出来るのだろうが、大学辞めたのに親の仕送りを2年分そのままもらっていたニコに対して感情移入出来なかったし、その他諸々甘ったれた主人公ニコがあまり好きになれず合わなかった…
>>続きを読む