坂本安美さんの上映前トーク付き!
日本でいうと、ピンク映画が当時流行。
人工中絶の合法化のための運動が起こっていた。
監督2人で田舎に行って、プロットをつくった。
リュックムレ監督は自分役を、アント…
タイトルの通りで飽和しきったカップルのコミュニケーション不全からの打開を描いた会話劇だが、話題への関心が持てなければただただ長いやり取りを見るだけになってしまう。ユスターシュの会話劇はあんなに面白い…
>>続きを読む🐂全く嬉しくないリュック・ムレのヌードが体感十分に一度映る(全く嬉しくないリュック・ムレのチンチンであっても字幕で隠れるのは悲しいわよ‼️)
🐂勃起してすら全く嬉しくなくてすごい。リュック・ムレの顔…
ゴダール『パート2』の分身でありながらユスターシュ『ママと娼婦』の再解釈のような作品。
ゴダールは『パート2』で「男は外で働き、女は家で股を開く」といったようなことを語っていたと記憶しているが、ムレ…
観ている間は60年代初期か中期の作品のような気がして、だとすればかなり斬新な実験作と感じていた。あとで1976年発表と知り「だったらあるよね」と一瞬思ったが、この作品の大胆なユニークさに変わりはない…
>>続きを読む— (女)この映画は女性向けよ
— (男・ムレ)いや、だれでもみることができる、僕だってみるさ。そんなのナンセンスだ
ふたたび逃走線をひくこと。男のペニス快楽中心主義を脱構築し、そこから逃れ去る、…
©DR