大人になってから観たから?
あまり響かず、、、
テンポも悪いしギャグも少なめ
ひろしがロボになった事に野原一家が受け入れるスピードの違和感
もちろんギャグアニメなので寛容に見たけど受け入れられず…
やっぱり最後の腕相撲は泣いた。
絶対ずっと感動の空気感にすることもできたのに、ラスボス戦で大ふざけする精神もクレしんに対するリスペクトを感じた。
ロボひろしが本気で「自分が父親だ」と思っているの…
しんちゃんにとってはどちらも本物の父ちゃんであって最後その死を見送らせるって凄い描写だなと思った
ロボ父ちゃんが野原一家と時間を過ごす中でひろしに譲ることを決心して最後までしんちゃんを守り抜く父親の…
面白かった!
父ちゃんがロボになった→かと思ったら記憶だけ移したロボだった展開が捻りがあってイイ。ロボになったから元に戻す でもストーリー出来そうだけど、それだと驚きが一つ減るから映画の展開の方が…
2026年、旧作18本目(新作6本)合計24本目
中年以降の男性に対する無意識の軽視や、ロボットに人格を認めるべきかというテーマなど、重い問題にアニメ作品でありながら真正面から切り込んでいる点に強く…
「何のこれしき、パンはピロシキってね」
ちくびーむ!
大日本父親計画
切なく優しい話
中島かずき
スペースカンタムΩ
「ほんと、ロボットの体が欲しいよ」
「(公園は)家庭に居場所のない…
子ども時代にはクレヨンしんちゃんの映画には触れたことがなく、大人になった今ようやく観ました。
お尻出したしんちゃんを楽しく見ていた世代だけど、この映画の下ネタやお色気演出に「お〜…」と思うくらいには…
動きがすごい
マッサージ帰りのひろしの一人称視点、徐々に速度が速くなって流れていく背景、パースがめっちゃ効いて歪みまくるのもスピード感と違和感をうんでた。道ゆく人の反応でも変やな思ってたのが、みさえ…
(C)臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2014