まじで号泣しちまった。
最後の一人称視点のしんちゃんで、凄くしんちゃんは小さいんだけど、しんちゃんが生まれてからみてるとーちゃんからしたらでっかくなったなぁと思うのだろうなぁとか、もっとでかくなるん…
初めて見た時僕が本当におバカすぎてあんま分かってなかったから今見た方が面白かった。
展開が多いから飽きない。
しんちゃんがピーマン食べるとこ当時はちょっとやりすぎかなと思ったし、今見てもそうだけど思…
・面白いかといわれるとnot forme ではある
・もっと親父の悲哀に振ってもよかったし、母と子の理不尽さによってもよかったし、そこから家庭という社会の最小単位のもついびつさみたいなとこにいって…
しんのすけの目の前でひろしを殺したいという最悪の発想から生まれた作品。中盤、みさえがロボ無視してオリジナルひろしに駆け寄って行ったシーンがまあキツい。虚を突かれたロボとーちゃんの呆然とした表情が目に…
>>続きを読むいつみても泣ける
一緒に見た人が「おれもいいパパになろーっと」って横で言ってて、クレヨンしんちゃん見て自分がどんな親になりたいか考えさせられる年齢になったことにもびっくりして、、( i ꒳ i …
「所詮は子供向けアニメ映画」と思って泣かされないだろうと思っていたらめちゃくちゃしっかり泣いた。笑
ピーマン食べさせられてるところから泣いた。物理的な攻撃もできるロボットがあそこでピーマンを出して…
ロボとーちゃんという存在について考えてしまう。記憶は自分とそっくりそのままのロボットが目の前にいたとしてそれが自分ではないとどうして言えよう。ロボとーちゃんはロボロボしい見た目だけどもっと精巧な人間…
>>続きを読むゴーストダビングをされた人形の家族愛の物語だ。
序盤にそう感じたら、多くの成人はもう哀しい結末が見えてしまうんじゃないだろうか。
そして、それは作り手もわかった上で作られたファミリー向けの作品として…
クレヨンしんちゃんの映画の中でランキング上位によくあるみたいだったので観てみたのですが、かなり上の世代向けという感じがしました。
野原ひろしはいいお父さんのイメージが強かったので最初の疎外感を感じ…
(C)臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2014