猿の惑星:新世紀(ライジング)のネタバレレビュー・内容・結末

『猿の惑星:新世紀(ライジング)』に投稿されたネタバレ・内容・結末

猿の自立

ウイルスの蔓延により、猿たちは自立して独立した社会を作り、人間たちは数を減らしていた。猿社会の平和のため、人間との共生を望むシーザー。しかし同じ社会の中で、これに反論し人間を滅ぼそうとす…

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コバ、絶対裏切ると思ってた。。思春期の息子も本当人間ぽい。
知らない間に猿インフルという名で人間が絶滅危惧種に、、、

完全に人間と猿の戦争になってしまい、共存できなくて悲しい。
前作のが楽しかった…

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新年最初の映画は、こちらになりました。DVDレンタルでジャンルSFをあいうえお順に見ていく、さ行、で昨年1968年の猿の惑星、そして年末に猿の惑星創世記を見まして。年始の今回猿の惑星新世紀2014年…

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No.4756

リブート版第2作。

前作より圧倒的なパワーアップ、猿たちがド迫力すぎる!!!

特に凄いのがコバの存在感!! 声量がまず凄いw

シーザーと息子ブルーアイズの関係性なんか、まんま…

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猿と人類お互いの戦犯マンが何してんすぎる。それがなきゃ展開ないけど。

・戦うことが秩序を守るための最短ルートだと思い込んでる時点で猿も人間も愚かさの度合いは変わらん
・まあ所詮人間の作った薬、言葉、文化を礎にして生きてる分際ですからね……
・信じてくれ!信じられない!…

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たまたま入った家が実家だったの?
ながら見だったから写真出てきて部屋も出てきてビックリしたわ笑

執拗なまでの傷口攻撃!

コバはワンチャン生きてるよな!笑

共存してくれよ、、、
同じ種族でも戦争…

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なんか、結構複雑な話でなんとも言えない感じだった。
シーザーは人間に育てられて、大人になり人間にも優しい人はいるということは知ってるけど、他の猿たちは虐待をされていたりと、人間に憎しみを持っている。…

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個人的に前作よりも好みだった。
人間も猿もお互いに共存を望んでる層はいるのに分かり合えないのがもどかしかったが、シーザーのリーダーとしての信念が垣間見えて良かった。
人間を恨む考えも共存を望む考えも…

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いつだって世間を振り回すのは、結局“人の感情”なんだよね…と感じた映画でした。

本作は前作『猿の惑星:創世記』から10年後の世界。
人類の多くが滅び、猿たちは森の奥で文明を築きながら平和に暮らして…

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